生活をハッピーに!

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    タグ:SHELLY


    SHELLY(シェリー、1984年5月11日 - )は、日本のモデル、タレント、司会者。神奈川県横浜市出身。スターダストプロモーション所属。 日本人の母とシチリアにルーツをもつイタリア系アメリカ人の父をもつハーフである。2歳から6歳までアメリカ合衆国イリノイ州グレンカーボンに住んでいた。
    22キロバイト (2,984 語) - 2020年7月26日 (日) 02:48



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    SHELLY、本音ポロリ「再婚までいかなくてもパートナーは欲しい」


    フムフムなるほどね!
    人それぞれあるよね

    1 フォーエバー ★ :2020/08/01(土) 14:50:01 ID:CAP_USER9.net

    タレントのSHELLY(36)が1日放送の日本テレビ「メレンゲの気持ち」(土曜正午)に出演。千葉県内での「田舎暮らし」を公開した。

     2014年に結婚したテレビ番組制作スタッフの男性と昨年11月に離婚して、千葉県内の実家に移住。4歳と2歳の2女とともに生活している。昼間は家庭菜園でミニトマトやミントを栽培したり、近くの川でサワガニを釣りながら子育て。Wi-Fiのない環境で2女が寝てからDVDを鑑賞しながら晩酌しているという。

     司会の久本雅美(62)から「再婚とか考えてる?」と問われると、SHELLYは「再婚までいかなくてもパートナーは欲しいなと思いますね。素敵な恋愛したりとか」と本音を告白。

     相手のタイプについては「お酒が飲めないといけないですよね」が条件に挙げた。

    8/1(土) 13:39配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbd364e8b19b454aeb3809719d3078b4edb3c883

    (出典 i.imgur.com)


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    SHELLY(シェリー、1984年5月11日 - )は、日本のモデル、タレント、司会者。神奈川県横浜市出身。スターダストプロモーション所属。 日本人の母とシチリアにルーツをもつイタリア系アメリカ人の父をもつハーフである。2歳から6歳までアメリカ合衆国イリノイ州グレンカーボンに住んでいた。
    22キロバイト (2,978 語) - 2020年5月3日 (日) 12:52



    (出典 image.veryweb.jp)


    SHELLY「日本はロリコンという言葉の陰に隠れて性的加害者が堂々としていられる」


    「12歳のグラビアありえない」
    確かにありえないね!

    1 muffin ★ :2020/05/04(月) 17:30:20.57

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200504-00010019-magacol-ent
    5/4(月) 16:30

    日本では痴漢が野放しになっているのはなぜ?

    Change.orgのサイトでこの間、「法務大臣へ、性犯罪における法改正を求めます。」というキャンペーンに賛同しました。海外では明らかに有罪となるような性犯罪で、無罪が続いている日本の現実がありますよね。「誘うような服を着て、隙があった」「そんなに酒を飲むのが悪い」と*の被害者が叩かれたりもします。
    中略
    性的同意年齢に関しても、日本は「13歳以上」ととても低い。13歳って、どう考えても子どもですよね?13歳以上と決められたのは明治時代。明治・大正・昭和・平成、今は令和ですよ。もし私の娘が*されて、私が加害者をボコボコにしたとしたら、アメリカなら世論としては「わかる、そりゃ当然だ」と同情的になるんじゃないかと思います。もちろん暴力は悪いけれど、子どもを犯すような人は社会的に一番底辺の人間とみなされていて、児童性虐待者が刑務所に入った場合、刑務所内で一番下に扱われることが多いとアメリカではよく聞きます。でも日本だと、“ロリコン”という言葉の陰に隠れて性的加害者が割と堂々としていられる風潮があるじゃないですか。「かわいい」文化に紛れて、子どもへの性的虐待が正当化されている気がしてならない。

    12歳のグラビアだとか、キッズモデルの抱っこ会(!!)とか、正直あり得ないと思う。最近アメリカでは、ハロウィンなどで学生服のセクシーなコスチューム=セクシースクールガールをやめようという運動がありました。学生服は子どもである象徴なのだから、それをセクシーに見立てるのはふさわしくないと。日本でも、アイドル活動に関して法律を設けるべきだと思う。文化や産業の建前に隠れて、許されていることが多すぎる。子どものいる人でさえ、そういうのもあるよねとなんとなく見過ごしていると思うんです。これは本当にあり得ないことだと、声を大にして言いたい。

    それに例えば思春期の子どもが性犯罪に巻き込まれたとき、「どんな育て方を…」「この子派手な格好してるね…」など、親や被害者自身が叩かれることさえあるし、泣き寝入りする場合も多いですよね。でも、「性犯罪は100%やるほうが悪い」。子ども対大人の場合、100%大人が悪いということを、当たり前のようですがきちんと認識し直さないといけないと思っています。

    痴漢も、立派な「性犯罪」なのに、「みんな一度は痴漢されたことあるよね~」って当たり前に語られるこの異常さに、早く気付いてほしい。女性専用車両を作って「痴漢されるのが嫌ならそこに行けばいい」ということを暗に提案されている感じがするのも、根本的解決になっていなくて違和感があります。ここでも、「スカートが短かった」「露出が多い」とか、なぜか女性が反省させられたり、怒られたりする場合がある。長年男性優位で作り上げた都合のいい文化を、もうそろそろ疑っていかないと。

    性犯罪においては「恥じらいの文化」はもういらないと思うんです。被害者が声を上げなければ、性犯罪者はのびのびやれますよね。日本の子どもたちが「NO」を言うように教育されてきていないのが、すごく心配です。性犯罪は、パワーバランスがあるところで起きているから。それに、子どもを狙う性犯罪の場合、まったく知らない人が行う場合と同じくらい、知っている人が加害者になるケースもあるんです。“グルーミング”といって、加害者が精神的に子どもや親の心に入り込む時期がある。だから、何かが起きても親は「まさか」と取り合わないこともあります。こういうとき、相手が目上でも親しい人でも、自信を持ってNOと言えるように育てたい。

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    ●SHELLY|シェリー
    1984 年生まれ、神奈川県出身。14 歳でモデルとしてデビュー以後、タレント、MCとして幅広く活躍。4歳と2歳の娘の母。


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