生活をハッピーに!

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    カテゴリ:芸能人 > 伊勢谷友介


    伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身。幼少期を北海道函館市(五稜郭町)で過ごした。日本大学豊山高等学校を経て、東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、同大学院美術研究科修士課程修了。
    27キロバイト (2,980 語) - 2020年9月18日 (金) 16:09



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    伊勢谷容疑者や高樹沙耶 氏ら大麻擁護派芸能人が危ない!?「麻薬特例法」で逮捕の可能性も 


    オイオイオイマジで!
    大丈夫??

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/09/17(木) 19:34:20.78 ID:CAP_USER9.net

    2020年09月17日 11時30分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2189439/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


     LINEで*使用をあおる投稿をしたとして、関東在住の無職の2人が、愛知県警薬物銃器対策課に、*特例法違反(あおり、唆し)の疑いで16日までに逮捕された。*使用をそその*投稿で逮捕にまで至るのは非常に珍しい事例だという。これで逮捕されるのであれば、LINEよりも多くの人の目に触れるSNS上で、*使用を擁護していた芸能人らはどうなるのか?

     愛知県警薬物銃器対策課などは15日、LINEで不特定多数の人が閲覧できるオープンチャット機能を使い、規制薬物の使用をそその*投稿をしたとして、*特例法違反の疑いで、無職の男(32)と女(37)を逮捕した。

     逮捕容疑は3月20日から5月3日、両容疑者が管理するチャットのプロフィル画面に*の隠語を記載した上、「久しぶりに吸えて感動してます」「やっぱうまい」などとチャットに書き込み、薬物使用をあおった疑いが持たれている。

     同課によると、チャットは容疑者の男が今年3月に開設。約80人が参加し、3000件以上の*などに関するコメントが投稿されていた。2人は容疑を認めている。

     書き込みは、同課がサイバーパトロールによって発見した。同課は*密売のために不特定多数の人と知り合う場として、チャットが利用されたとみている。

     一方、芸能界では、*取締法違反(所持)の疑いで、俳優の伊勢谷友介容疑者(44)が8日に逮捕された事件が衝撃を呼んだ。伊勢谷容疑者は2012年2月、ツイッターで、ユーザーへのリプライとして「*で人生崩壊するのは難しいと思うけどな。それならお酒の方が簡単だ」と投稿。他にも*の使用などについて、たびたび持論を展開していた。

     また、伊勢谷容疑者の逮捕を受け、17年に同法違反で有罪判決を受けた元女優の高樹沙耶氏(57)は9日、自身のツイッターを更新。ストレスフリーで生きるため「カナビス(*のこと)はその必要な一つ。多分話題の彼も同じ気がする」と投稿した。「話題の彼」とは、伊勢谷容疑者のこととみられる。

     高樹氏は12年、ブログで「*草検証委員会」(「*を正しく考える国民会議」の前身活動団体)の幹事であることを明かし、「*については持続可能な暮らしをサポートする大切な天然資源の一つと以前から思っていました。*はお酒、たばこ、チョコレートよりも安全で、アンチエージングには最高の植物だと信じております」などとも投稿。*所持の法律規制に反対の立場を示していた。

     逮捕の3か月半前には参院選に出馬し、医療用*の解禁を訴えており、たびたび*使用を勧めるようなネットへの書き込み、発言を繰り返していた。

     今回逮捕された両容疑者のように、違法薬物の所持や使用だけでなく、SNS上などで使用をあおるように書き込む行為も犯罪に当たる可能性がある。

     17年3月にも、ツイッターに*の吸引器を使う様子の画像を投稿したなどとして、近畿厚生局*取締部が*特例法違反(あおり、唆し)の疑いで41歳の男を摘発している。

     *特例法とはあまり聞き慣れない法律だが、有名人がSNSで薬物や*を擁護し続けると今後、逮捕される可能性もあるかもしれない。


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    伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身。幼少期を北海道函館市(五稜郭町)で過ごした。日本大学豊山高等学校を経て、東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、同大学院美術研究科修士課程修了。
    27キロバイト (2,980 語) - 2020年9月18日 (金) 07:32



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    最恐サド男伊勢谷の衝撃奇行 首絞め、針刺し、カエル投げ!「異常に興奮するサディスト」


    オイオイオイマジで!
    ヤバ過ぎる

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/18(金) 15:43:39.73 ID:CAP_USER9.net

    *事件を起こした俳優・伊勢谷友介容疑者(44)といえば近年、映画やドラマでの鬼気迫る熱演が〝名物〟だった。撮影現場では実際、空き時間にとんでもないことをして周囲をドン引きさせていた。だが、もっと悪質なのは私生活での奇行だ。女性の痛がる顔を見ると異常に興奮するらしく、*嬢を〝疑似*〟し、トラブルになったという。そんな時、伊勢谷容疑者が使う常套句が「演技に生*ため」というトンデモ弁解だった。

     今回、*取締法違反容疑で現行犯逮捕されてからというもの、伊勢谷容疑者のよからぬ話が出るわ出るわ――。

     思い返せば、初めて悪評が報じられ騒動になったのは2013年3月。長澤まさみとの熱愛報道が出た直後、週刊文春が「伊勢谷友介はサディスト」と報じた。その余波か、翌14年には破局だ、いや交際続行だと報道合戦が繰り広げられた。

     東京近郊の*関係者もこんな興味深い証言をしていた。「伊勢谷は女性の痛がる顔を見ると、異常に興奮するサディスト。関係を持った女の子たちはみんな驚いたはずだよ」

     なんでも、その性癖がもとで、過去に*嬢とトラブルになったという噂も…。「伊勢谷から暴力的なプレーを求められ、お客だから仕方ないと応じていた*嬢を、店を通さず呼び出して、プレーがエスカレートしたというんだ。抵抗するその子を襲う〝疑似*〟で、首を絞めたり、針で刺すという話だった。あまりの苦痛から、彼女は店側にSOSを求めたとか」(前同)

     そんな度を越したプレーに対し、伊勢谷容疑者がした弁解は「演技に役立てる」だったという。

     同じような言い訳は、仕事現場でもしていたようだ。「伊勢谷はロケ先で、何かとんでもないことをすることがあった。例えば立ちションとか、カエルを見つけて野球のボールみたく遠くに投げたり…。そんな奇行をして周りがドン引きすると、『演技に生*』とか『演技のため』みたいなことをよく言っていた」(舞台関係者)

     まさにやりたい放題…今までだったらDV報道が出ようが、何となく許されてきた伊勢谷容疑者だが、逮捕を機に風向きは大きく変わった。ついに〝被害者〟たちが声を上げ始めたからだ。

     複数のメディアでDV報道が出ているが、「本人だけではなく、事務所関係者などは今も伊勢谷のことを恨んでおり、積極的にマスコミに話す人が多い」(メディア関係者)。

     また、それでなくても過去に交際してきた広末涼子や長澤ら、有名女優たちは〝風評被害〟に遭っている。「伊勢谷と交際していたというだけで変なイメージが付いてしまい、名前が出ている女優の関係者らは激怒しています。また伊勢谷を語る上で避けられないのが〝DV問題〟。何人ものモデルたちが手を上げられており、それに関しても関係者は怒っている。『伊勢谷許すまじ!』と息巻く業界人は何人、何十人では済まない。それこそ何百人単位。復帰にあたって大きな障壁になるだろう」(芸能プロ関係者)

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06fefddb82887811cf8c585af40c2e9c64aeda2c

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身。幼少期を北海道函館市(五稜郭町)で過ごした。日本大学豊山高等学校を経て、東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、同大学院美術研究科修士課程修了。
    27キロバイト (2,927 語) - 2020年9月16日 (水) 08:08



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    伊勢谷容疑者は大麻漬けの裏に大借金!...金欠状態。事業経営難で役員辞任



    オイオイオイマジで!
    これヤバ過ぎませんか

    1 Egg ★ :2020/09/16(水) 11:42:57.12 ID:CAP_USER9.net

    実業家としても失格だった⁉ 俳優の伊勢谷友介容疑者(44)が代表を務め、社会貢献活動などに取り組む会社「リバースプロジェクト」(以下、リバース)で昨年、役員の〝辞任ドミノ〟が起きていたことが分かった。同社は経営難に陥り数千万円の負債を抱え大混乱し、役員が雪崩を打つように辞任。この惨状を目の当たりにした伊勢谷容疑者が自暴自棄になり、ますます*にのめり込んだとみられている。

     *取締法違反の疑いで逮捕された伊勢谷容疑者は、俳優業は芸能事務所カクトエンタテインメントと契約していた。薬物事件を受け、すでに契約は解除、つまりクビになっている。

     実業家としては、2008年に地球環境の改善に取り組む会社、リバースを立ち上げ、代表を務めている。

    「企業理念は〝人類が地球に生き残るため〟。俳優としての知名度を利用し、リバースを通して、環境を良くするべく『国民の意識を変えてみせる!』と大風呂敷を広げたけれど、理念ばかりが先行して収益を上げられなかった。ビジネスが成立していなかったんです」(知人)

     12日配信の写真誌フラッシュ電子版によれば、同社は数千万円の負債があったという。

     経営は火の車だった。俳優業で得たギャラの一部は、リバースの運転資金に回していたといわれている。

    「伊勢谷さんは社内で独善的だったようで、経営が悪化するにつれて求心力が大幅に低下。昨年役員が立て続けに4人辞めたと聞きました」(同)

     登記簿によれば、昨年5月に2人、同9月に1人、同10月に1人、役員が辞める〝辞任ドミノ〟が起きていた。会社としての信用に関わる異常事態だ。

    〝辞任ドミノ〟といえば、政界では第1次安倍内閣で06~07年の間に閣僚が立て続けに4人辞めており、リバースはこれに匹敵する。ちなみに、伊勢谷容疑者は首相在任中の安倍晋三氏とも交流があった。

     伊勢谷容疑者にとっては、辞任した4人の役員の中でもアラフィフの副代表A氏が昨年9月に辞めたのが痛恨だったという。

    「伊勢谷さんは俳優として駆け出しのころにAさんと知り合いました。付き合いは20年超。苦楽を共にしたパートナーでした。でも、Aさんは役員を辞めた後、別の会社を立ち上げて事業を始めています。伊勢谷さんとAさんは絶交したわけではないようですが、それ以来、距離ができたそうです」(同)

     このころ、伊勢谷容疑者は「何でうまくいかないんだよ!」と荒れまくり、*の使用量が増えたといわれる。

    「焦った伊勢谷さんは昨年秋ごろ、人事に着手したそうです。抜けた4人の役員の後釜に、リバースでファッション販売担当だったアラサーの社員1人と事業担当だったアラサーの社員1人を抜てき。前任の経営陣と比べて10歳以上若返りましたが、経験不足で不安視されていました。そのさなかに屋台骨だった伊勢谷さんの不祥事が起き、会社の存亡に関わる事態に発展しています」(同)

     数千万円の負債を抱える苦境にありながら自ら薬物事件を起こすとは、愚*ぎると言わざるを得ない。

     本紙は、リバース内における伊勢谷容疑者の処分と経営状況について問い合わせるべく同社に複数回電話したが、つながらなかった。

     伊勢谷容疑者自身は金欠状態だそうで、フラッシュ電子版によれば「1円でも安い*を売ってほしい」と売人に持ちかけていたという。

     こうなると、ヘタに事業などに手を出さず、俳優一本で勝負すべきだったということか。

    2020年9月16日 5時15分 東スポ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18904063/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身。幼少期を北海道函館市(五稜郭町)で過ごした。日本大学豊山高等学校を経て、東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、同大学院美術研究科修士課程修了。
    27キロバイト (2,927 語) - 2020年9月12日 (土) 01:02



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    伊勢谷友介、「大麻やめて!」と懇願する交際女性をフルボッコ  陥没骨折するほど何度も顔面に蹴り


    オイオイオイマジで!
    この人最低過ぎる

    1 Time Traveler ★ :2020/09/14(月) 13:32:35.43 ID:CAP_USER9.net

     *取締法違反容疑で逮捕された伊勢谷友介容疑者(44)は、*をやめるように懇願した交際女性も〝フルボッコ〟にしていた――。長年にわたる*使用歴が指摘されていることからも分かるように、依存度は深刻だったようだ。交際女性の中には、なんとか*をやめさせようとした女性もいたが、伊勢谷容疑者は耳を傾けるどころか〝顔面蹴り〟で一蹴していたという。

     *の押収量が20・3グラム(約40回分)あったことから、常習性が高いとみられている伊勢谷容疑者。使用歴は10年とも20年ともいわれているが、芸能界からは「周りに誰か止める人間はいなかったのか?」と残念がる声も多い。

     歌手の和田アキ子は13日のTBS系「アッコにおまかせ!」で、伊勢谷容疑者に言及。以前から薬物の噂があったとされることに触れ「一緒にいた人が感じてたなら、注意しない? 普通」「周りが言うべきやけどな」と不思議がった。

     また、同日のTBS系「サンデー・ジャポン」では、長渕剛の長男でシンガーソングライターのWATARUが「誰か『ダメだろ!』って殴ってでも止めてくれるような、熱い友情がある身内関係者がいなかったのか」と首をひねった。

     伊勢谷容疑者の自宅に出入りするような親密な関係の人なら、確かに違法薬物使用を知らなかったとは考えにくい。その中にはやめるように説得しようとしていた交際女性もいたという。

    「交際当時、モデルとして活動し、きちんと事務所にも所属していたA子さんです。伊勢谷は仕事先の仲間にも彼女を紹介するほどで、仲の良さは知られていた。感情の起伏があまりに激しく、DVを繰り返す伊勢谷の原因が〝薬物使用〟と疑って、彼女はやめるように懇願していました」(A子さんを知る芸能関係者)

     しかし、伊勢谷容疑者は恋人の懇願を〝拒否〟。それどころか、日ごろから受けていた殴るなどのDVが過激になり、絶対服従の支配下に置くように。さらに〝ある部分〟を執拗に狙うようにもなっていったという。

    「モデル出身の伊勢谷でなくても、絶対にダメだと分かるはずなんですが、〝顔〟を狙うんです。しかも、手じゃなくて足で。何度も顔に蹴りを入れるんです。顔面が陥没骨折したこともあるほど激しかった。しかし、別れそうになると、泣きながら謝罪し、結婚まで匂わせる。ストーカー気質でした」(前同)

     DV後遺症で、事務所を退所し、モデルの仕事からも離れたA子さん。「A子さんが順調に芸能活動をしていたと思っていた親御さんは娘の変わり果てた姿に大激怒。裁判一歩手前までいきましたが、伊勢谷は慰謝料として数百万円を支払って交際関係を清算した」と前同。

     その手際の良さから「同じような被害者が多くいるのでは?」とささやかれたほどだった。

     本紙をはじめ、多くの媒体で報じられているように、伊勢谷容疑者は交際女性を的に見立て、エアガンを発射するといったDVを繰り返していたことも判明している。

    「交際女性へのDVが、違法薬物によるものなのかは分かりません。ただ、結婚を匂わせながらDVを繰り返すのは最低の行為。ましてや伊勢谷容疑者のことを思って、ドラッグ断ちを懇願した恋人に卑劣な行為で服従させるなんて…許せない」(モデル仲間)

     パーティーやクラブなどで異様なテンションで騒ぐ姿が目撃され、以前から薬物疑惑を噂されていた伊勢谷容疑者。A子さんが止めた時がやめる最大のチャンスだったが、それもキックで吹き飛ばしてしまった。

    2020年09月14日 05時15分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2177607/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


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    伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身。幼少期を北海道函館市(五稜郭町)で過ごした。日本大学豊山高等学校を経て、東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、同大学院美術研究科修士課程修了。
    27キロバイト (2,927 語) - 2020年9月12日 (土) 01:02



    (出典 image.news.livedoor.com)


    俳優の伊勢谷友介容疑者は“隠れ金欠”で「1円でも安い大麻をくれ!」 “安物買いの銭失い”


    オイオイオイマジで!
    もう終わっています

    1 Egg ★ :2020/09/12(土) 20:45:54.88 ID:CAP_USER9.net

    9月8日、*取締法(所持)違反の疑いで逮捕された俳優の伊勢谷友介容疑者(44)。東京都目黒区の自宅のリビングからは約20gの乾燥*が発見され、「自分が吸うために持っていた」と容疑を認めている。

    「乾燥*20gは、約40回ぶんの使用量とされています。巻紙500枚も見つかっており、常習性は明らかでしょう」(警視庁担当記者)

    映画出演を中心に、俳優活動をおこなっていた伊勢谷容疑者。一方で、2008年に「リバースプロジェクト」事業を立ち上げ、のちに会社化し、自身が代表者を務めるなど「経営者」としての一面も持っていた。

    伊勢谷容疑者の「リバースプロジェクト」は、“人類が地球に生き残るために” をテーマに社会貢献活動をおこなうものだったが、「会社はギリギリの状態だった」と芸能関係者は話す。

    「環境をテーマにしたアート作品を作ったり、農作物、工芸品などに手を出していましたが、事業は “持ち出し” ばかりだったようで、ビジネスとしては成り立っていませんでした。

    そのため逮捕前、すでに同社には数千万円の負債があり、伊勢谷容疑者本人が個人保証していたようです」(芸能関係者)

    俳優活動で得た収入も、ほとんど手元に残っていなかったという。

    「彼の個人資産は、自宅マンションと車ぐらいです。貯金も、ほとんどないと聞いています」(伊勢谷容疑者に近い関係者)

    そして「金欠」は、常習していた*の入手にも影響を与えていたようだ。

    「数年前から、伊勢谷容疑者は複数の馴染みの売人に*を手配してもらっていました。周囲は『いつか健康被害が出るんじゃないか……』と心配していました。というのも、粗悪品ばかり買っていたようで、しょっちゅうひどい “キマり方” をしていたんです。

    こだわりがないのか、お金がないからなのか、伊勢谷容疑者は『1円でも安い*を売ってほしい!』と売人に持ち掛けていました」(伊勢谷容疑者の知人)

    逮捕直前の9月5日まで、出演ドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)が放映されていた伊勢谷容疑者。映画も5本の出演作が控えている。ドラマのソフト化や映画公開に影響があれば、違約金の発生は避けられない。

    伊勢谷容疑者の所属事務所は、親族が経営している “個人事務所” で、総額10億円近いともいわれる違約金の支払いは、「彼の資金繰りでは、まず難しいでしょう」(前出・伊勢谷容疑者に近い関係者)という。

    “安物買いの銭失い” で、失うものはあまりに大きい――。

    9/12(土) 17:31配信 FLASH
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b23c878f6cb8fed0dd4a4d99941d6ab104c090f0

    写真

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