生活をハッピーに!

「生活をハッピーに!」は生活を楽しく豊かにおくって頂きたいと思いを込めてつくりました。 主に芸能ニュースを多く取り扱い情報発信してまいります。 ※「女優」「俳優」「アイドル」「芸人」「小ネタ」などのカテゴリーです 見て頂く方に楽しんで頂けるように日々頑張ってまいります。 ぜひ見てくださいね

    カテゴリ:ジャニーズ > 滝沢秀明


    滝沢秀明 (タッキーからのリダイレクト)
    )は日本の演出家、実業家。東京都八王子市出身。ジャニーズ事務所副社長、傘下のジャニーズアイランド社長を務める。愛称は「タッキー」。 2018年12月31日以前は芸能界にて歌手、俳優、タレントとして活動しており、男性アイドルデュオ・タッキー&翼の全活動期(2002年 - 2018年)のメンバー。
    64キロバイト (8,324 語) - 2020年7月25日 (土) 17:47



    (出典 pbs.twimg.com)


    ジャニーズ 相次ぐ人材流出に対策 タッキー副社長が報奨金制度創設



    オイオイオイマジで
    このままではヤバいだろ

    1 フォーエバー ★ :2020/07/25(土) 19:34:37 ID:CAP_USER9.net

    ついに滝沢秀明副社長(38)が動いた! ジャニーズ事務所が“第2の手越”を出さないよう、対策を講じるというのだ。

     ここ数年、同事務所ではグループ脱退や解散、活動休止など、ファン不在の行動を取るタレントが相次いでいる。

    「SMAP解散に嵐の活動休止…TOKIOの長瀬智也が来年3月いっぱいで退所…。そしてKAT―TUNの赤西仁、田中聖、田口淳之介、TOKIOの山口達也、関ジャニ∞の渋谷すばる、錦戸亮、NEWSの森内貴寛などが事務所を去った」(関係者)

     このままでは、手越をはじめとする退所組の活躍を目にした所属タレントが後に続きかねない。そこで滝沢氏が創設を急いでいるのが、所属タレントに対する顕彰制度だという。

    「事務所に貢献したと判断したグループや個人を顕彰して、感謝の気持ちを表すとともに、個人には100万円、グループには1000万円の報奨金を授与する計画。タッキーらしいのは売り上げだけではなく、チームワークや事務所のイメージアップに尽力したタレントも対象になるようです。さらにMVP賞も作り、故ジャニー喜多川さんの名前が冠されるとも」(事情通)

     顕彰制度創設を考えた理由は、タレントの忠誠心を確かめるためだという。もちろんその先には、手越のような退所するタレントを食い止める狙いがあるのは、間違いなさそうだ。

    7/25(土) 11:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d91d94174cfb6dc52d51de59be2109c7c40b926
    ★1:2020/07/25(土) 14:37:40.77 前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595655460/


    【オイオイマジで経営大丈夫か??ジャニーズ 相次ぐ人材流出に対策 タッキー副社長がこのままではヤバイくない??】の続きを読む


    滝沢 秀明(たきざわ ひであき、1982年(昭和57年)3月29日 - )は日本の演出家、実業家。東京都八王子市出身。ジャニーズ事務所副社長、傘下のジャニーズアイランド社長を務める。愛称は「タッキー」。 2018年12月31日以前は芸能界にて歌手、俳優、タレントとして活動しており、男性アイドルデュオ・タッキー&翼の全活動期(2002年
    64キロバイト (8,324 語) - 2020年6月16日 (火) 18:15



    (出典 yoshiyoshi.biz)


    ジャニーズ滝沢秀明副社長が激怒!? 手越祐也“くん付け会見”許さん… ?滝沢くん?呼びを連発し周囲はアゼン



    いやいやいやいや
    マジで怖いぞ

    1 jinjin ★ :2020/07/02(Thu) 01:37:10 ID:0UJ6iW4G9.net

    ジャニーズ滝沢秀明副社長が激怒!?
    手越祐也“くん付け会見”許さん…

    先ごろ、長らく所属していたジャニーズ事務所からの退所について記者会見した元『NEWS』の手越祐也。
    各ワイドショーでも大きく取り上げられたが、「失敗だった」という意見ばかりが目立っていた。

    「とにかくヒドい会見でした。芸能界追放どころか、一般社会でも相手にされないことが分かりましたね。今後、彼を使うテレビ局なんてないでしょう」(芸能記者)

    自粛期間中に女性を集めて飲んでいたことは問題だが、他方で、世のため人のために介護に関わる仕事を始めるなら、それはそれでスバラシイこと。
    もちろん、それが本当ならばの話だが…。

    何と言っても、手越の言葉の端々にはどこか偉ぶったぞんざいな態度が見受けられた。
    今回、手越を事実上クビにしたとされる滝沢秀明副社長に対し、

    「滝沢くんと会って話したかった」
    「滝沢くんとの対立はない」
    「滝沢くんには感謝しかない」

    ……など、立場の違いを理解しているとは思えない?滝沢くん?呼びを連発。
    周囲をアゼンとさせた。


    一発ホンバンの会見で気持ちが大きくなった!?

    「事実上のクビですし、契約解除された身ですから滝沢くんでもよかったのでしょうが、会見にいた取材陣は『2人って年齢近かったっけ!?』と思ったほど。
    ジャニーズでは年齢が上でも?くん付け?はごく普通のこと。でも年齢を確認すると手越は6歳も下。まして滝沢氏は今、1000億円近い売り上げを誇るジャニーズの副社長。
    たかだか手越に?滝沢くん?呼ばわりされる筋合いはない。滝沢氏の怒りはすごいといいます」(ジャニーズライター)

    手越としては、中居正広が6月28日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した際に指摘したように、一発ホンバンの会見で気持ちが大きくなったせいもあったのかもしれない。

    「とはいえ、いかにも対等な口ぶりで、自分の力を誇示したかったところはあるでしょう。手越はいろいろ言い訳を作りましたが、?滝沢くん発言?が一番、滝沢氏が目をヒン剥いたといいます。
    社会通念からいっても、手越のような下っ端が滝沢氏にあのような表現は使うべきではなかった。滝沢氏はテレビ関係者の間から?スゴウデ?として知られていますが、滝沢氏から手越への圧力があったら絶対使わないでしょうね」(女性誌記者)

    こうなった以上?ガンバレ手越くん?としか言いようがない…。

    https://myjitsu.jp/archives/123367


    【怖いぞマジでこれ!!ジャニーズ滝沢秀明副社長が激怒!? 手越祐也“くん付け会見】の続きを読む


    滝沢 秀明(たきざわ ひであき、1982年(昭和57年)3月29日 - )は日本の演出家、実業家。東京都八王子市出身。ジャニーズ事務所副社長、傘下のジャニーズアイランド社長を務める。愛称は「タッキー」。 2018年12月31日以前は芸能界にて歌手、俳優、タレントとして活動しており、男性アイドルデュオ・タッキー&翼の全活動期(2002年
    64キロバイト (8,324 語) - 2020年6月16日 (火) 18:15



    (出典 img.cinematoday.jp)


    滝沢秀明は「厳しすぎる恐怖政治」なのか? かつてのジャニーズ事務所方が異常ではないか


    マジでーーーーーーーー!
    怖すぎるぞ

    本当ならね

    1 muffin ★ :2020/05/31(日) 14:35:38.74 ID:5RSrEspi9.net

    https://wezz-y.com/archives/77481
    2020.05.30

    滝沢秀明がSnow Man主演舞台『滝沢歌舞伎ZERO』の映画版『滝沢歌舞伎ZERO 2020 The Movie』で監督を務めることが発表された。この発表を受けたファンの一部が、滝沢秀明への反発を強めている。今夏に制作される予定のこの映画に、Snow Manリーダーの岩本照が出演しないと見られるためだ。
    中略
    また、NEWSの手越祐也も緊急事態宣言下の東京で飲み歩いていることを二度報道され、芸能活動自粛の処分を受けているが、これに対しても一部のファンが「手越を退所させたら許さない」と憤るほか、逆に岩本ファンが「岩本は3年前のことなのに、今やらかしている手越の方が処分が軽いとしたらあり得ない」と息巻くなど、ファンの混乱が広がりつつある印象だ。

    滝沢秀明がタレント業を引退し、ジャニーズ事務所の経営層に入って以降、事務所方針への異議を唱えるファンは少なくない。

    SixTONESとSnow Manの同時デビューには「自分に近いジャニーズJr.のメンバーをえこひいきしているのではないか?」との意見が出た。
    だが「えこひいき」という批判は的を射ているとは言えないのではないか。前述の通り滝沢は、手塩にかけて育ててきたはずのSnow Man岩本に対して無期限の芸能活動自粛を判断した。また、当時の滝沢はまだジャニーズ副社長ではなくジャニーズアイランド社長の肩書きしかなかったが、2019年9月にHi Hi Jetsの作間龍斗と橋本涼にファンの女性とのスキャンダルが発覚した際も年内の活動自粛というペナルティーを与えた。

    むしろ、所属タレントのスキャンダルを報じられても、被害を訴える側の告発があっても、マスメディアが追随しないようメディアコントロールし、タレントへの反省を促すことも稀だったかつてのジャニーズ事務所のありかたの方が、異常だったのではないか。

    「週刊現代」(講談社)が報じた嵐・大野智の*常習疑惑、「週刊文春」(文藝春秋)が報じた松本潤の長年二股愛、他にもタレントが一般女性をモノのように扱い捨てたという告発は数えればきりがない。よその芸能事務所のタレントの醜聞であればテレビもスポーツ紙も喜んで後を追ったであろうスキャンダルも、ジャニーズの場合は話が別だ。

    手越にしてみても、度重なる未成年女性との飲酒や、金塊強奪事件容疑者との2ショット写真など、後追いを逃れたスキャンダルをいくつも抱えている。また、なかには、「週刊文春」で報じられたHey! Say! JUMP中島裕翔の泥酔痴漢など、警察に事情聴取され、事務所もその事実を認めているのにも関わらず、後追いされなかったものまであった。

    そうしたことを積み重ね、タレントたちに「どんな狼藉を働いても事務所が揉み消してくれる。処分もない」と思わせてしまった結果として起きたのが、2018年のNEWS小山慶一郎と加藤シゲアキによる未成年飲酒と、TOKIO山口達也の女子高生に対する強制わいせつ事件だといえる。

    滝沢秀明による改革を「厳しすぎる」「恐怖政治」などと揶揄する向きもあるが、そうした文脈で彼を批判するのはお門違いだろう。長期的に見て、この改革はジャニーズ事務所にとって良い影響を与えるはずだ。


    【本当だったら怖すぎるぞ!!滝沢秀明は「厳しすぎる恐怖政治」なのか?】の続きを読む

    このページのトップヘ