生活をハッピーに!

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    カテゴリ:芸能人 > 木下優樹菜


    藤本 敏史(ふじもと としふみ、1970年(昭和45年)12月18日 - )は、日本のお笑いタレント。お笑いコンビ・FUJIWARAのツッコミ担当。(株)マハロ代表取締役である。相方は原西孝幸。吉本興業所属。大阪府寝屋川市出身。愛称はフジモン。 『モーニング娘。』の(特に石川梨華)大ファンである。
    14キロバイト (1,666 語) - 2020年7月19日 (日) 06:45



    (出典 news.mynavi.jp)


    フジモン・藤本敏史 目に涙 #木下優樹菜さん引退の原因は週刊誌の直撃 「子供に怖い思いを…心痛すぎて」



    フムフムなるほどね!
    本当に優しい人

    1 jinjin ★ :2020/07/20(月) 00:23:24.59 ID:CAP_USER9.net

    フジモン 目に涙 木下優樹菜さん引退原因は週刊誌直撃
    「子供に怖い思いを…心痛すぎて」


    お笑いコンビのFUJIWARA・藤本敏史が18日に放送された読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」に出演し、
    元妻で6日に芸能界引退を発表した木下優樹菜さんと、子供たちの状況も踏まえ引退について話し合いを持ったと明かした。


    MCのタレント・今田耕司は、この放送の収録が6日で、直前に木下さんの引退が所属事務所HPで発表されたことを伝えた。
    さらに「子供がいて、引退するにしても子供の存在は大きい?何か言われたりするんが」と藤本に質問。


    藤本は「復帰発表前から…週刊誌の記者の方が(来た)。優樹菜さんが車で地下駐車場から出た時にカメラで撮られて。子供がいたんですよ。まだ7歳と4歳。
    知らない人がしゃべりかけてくるというのが、すごく怖いというんで『パパ、きょう、知らない人が来て怖かったんだよね』と言われて」と泣きそうな顔を見せながら打ち明けた。


    さらに、目に涙を浮かべ「そういうのがあって、親のせいなんですが、こういう状況に子供を追い込んでいる状態が、心痛すぎて。記者の人も仕事やと分かるんですが」と続けた。


    週刊誌の記者に張り込まれることも続いており「復帰の発表があってから、明らかに週刊誌の車がマンションの前に2~3台止まっているのが分かる。僕が車で娘の学校に送っていく時もついてくるという。
    また直撃されて子供に怖い思いをさせるのが心が痛くて。それで、優樹菜さんがこのまま芸能界を続けていくと、またこういうことが起こるんじゃないかというのが一番ですね。それは話し合いました」。


    木下さんの意向についても「事務所にさんざん迷惑かけてきて、これ以上迷惑かけたくないというのも。子供の事もあるし」と、悩み抜いた末の決断だったという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/56df8c51703e9a63525ae66079bccf98eef05a40



    前スレ
    【芸能】フジモン・藤本敏史 目に涙 #木下優樹菜さん引退原因は週刊誌直撃 「子供に怖い思いを…心痛すぎて」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595088705/
    ★1 2020/07/19(日) 01:11:45.41


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    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本の元タレント、元ファッションモデルである。期間限定ユニットPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクションに所属していたが、2020年7月6日を以って芸能界を引退した。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    30キロバイト (3,864 語) - 2020年7月10日 (金) 14:45



    (出典 www.sankei.com)


    偽装離婚と疑われても…木下優樹菜から離れられない「フジモンの心理」



    オイオイオイマジ
    どうすんの今後

    1 Egg ★ :2020/07/13(月) 09:45:28.35 ID:aDOPENBl9.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    タレントの木下優樹菜さんが引退を発表しました。

     木下さんは、自身の姉が働いていたタピオカ店とのトラブルが原因で、昨年11月から芸能活動を自粛していました。7月1日に所属事務所を通して芸能界への復帰を発表したものの、7日になって急転直下の引退発表となりました。

     引退の原因は木下さんに新たなトラブルが発覚したからとも言われていますが、その一方で、元夫のお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史さんが、子どものことを考えて引退するように説得したという報道もあります。

     藤本さんと木下さんは、タピオカ騒動の後、昨年末に離婚しました。離婚後も同じタワーマンションに住み、藤本さんは今後も家族を支えると言っているそうです。

     このような二人の関係について、世間では偽装離婚ではないかと疑う声も上がっています。実態はどうなのでしょうか。

     男女問題に詳しい弁護士の堀井亜生が解説します。

    かっとなったらすぐ離婚?
     筆者の見解では、結論から言うと偽装離婚ではないと思います。

     二人それぞれの事情から一定の関係が続いているものの、不仲なのは事実で、夫婦としての実態は既にないと考えるのが妥当でしょう。

     離婚したら相手とはもう会わないものだと考える人も多いかもしれませんが、だらだらと関係を続ける人もいます。復縁をする、しないに関わらず、別れた交際相手や別れた配偶者と連絡を取り続けるタイプの人です。

     これは、人を自分の仲間かそうでないかで考えて、一度仲間と認識した相手のことはなかなか切り捨てないという、昔やんちゃだった人に多い特徴です。タピオカ騒動で実姉をかばおうとした姿からしても、木下さんもおそらくこのタイプなのではないでしょうか。

     そのため、藤本さんに対しても、離婚してもはっきりとは縁を切らず、子どもを通じたファミリーとして接していると思われます。

     また、こういったタイプの人には、結婚や離婚に対するハードルが低いという特徴もあります。お金や子どものことや世間体などはあまり考えず、盛り上がったら結婚をして、かっとなったら離婚するという、ある意味でシンプルな考え方と言えます。

     中には同じ相手と結婚と離婚を繰り返している夫婦もいますが、当人たちは毎回本気で、籍を入れたり抜いたりしているのです。

     これらの点と、タピオカ騒動の流れからしても、木下さんはかっとなったらすぐに行動に出るタイプで、好きな相手ができて盛り上がったら、家庭があっても勢いで不倫をしてしまう人なのかもしれません。

    つづく

    7/13(月) 8:01 現代ビジネス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b2e9e4f2fd435cefc2b1eabdfe4060e42a4f49aa


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    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本の元タレント、元ファッションモデルである。期間限定ユニットPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクションに所属していたが、2020年7月6日を以って芸能界を引退した。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    30キロバイト (3,864 語) - 2020年7月10日 (金) 14:45



    (出典 i.pinimg.com)


    木下優樹菜に「仕事なくても給料支払う」と申し出た所属事務所の温情



    マジでいいなぁ~

    最強ですね

    1 Egg ★ :2020/07/11(土) 15:34:21 ID:DhqvqRjB9.net

     タレントのユッキーナこと木下優樹菜(32)が大変なことになっている。

     今月1日にこれまでの活動自粛から芸能活動を再開すると発表したが、6日になって急転直下、事務所との契約を解除し、芸能界を引退するということが改めて発表されたのだ。

     たった5日で活動再開から引退とは、「何があったのか」と大騒動の芸能マスコミ。そもそもは、木下の姉が働いていたタピオカドリンク店のオーナーに“恫喝メッセージ”を送り、それが公になって批判を浴びた。昨年11月半ばからすべての活動を自粛。その後、お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(49)と離婚、2人の女児を育てながら復帰に臨んでいた。

     そんな彼女に事務所もかなりの覚悟で復帰を後押ししていた。伝え聞いたところによると、すぐに元通りの仕事が来るとは思えないが、何もしていない彼女に「一定の給料」を支払ってサポートしていくと決め、活動再開に至った。

     ところが、タピオカ店オーナーとの和解がないのに「復帰はいかがなものか」という批判の声が大きくなった。よくよく聞いてみると、実は和解に向けての木下側からの動きができていなかったのに、「相手側が反応してくれない」と説明していたらしい。その上、新しい話題として音楽活動をしている男性の存在が取り沙汰され、事務所の不信感を呼んだ。

     話し合いで木下が感情的になり、事務所もかなり怒ったのだろう。引退発表の書面に「当社として、今後の同人との信頼関係を維持することが著しく困難と判断」と表現している。普通、関係がこじれても「円満退社」が強調され、これだけのことは言わない。つまり、「話ができる状態でさえなかった」わけだ。

     芸能界では、タレントが逆境の時に所属事務所は弁護士のような存在になる。不法行為や犯罪でもなければ、どこまでも盾になり、家族のように味方についてくれ、いい状況に向かうように努力してくれる。特に今回の彼女のように「仕事がなくても給料を払う」というところは少ない。

     だからこそ僕は、彼女はすべてを包み隠さず、打ち明けて相談すべきだったと思う。そうした悩み、苦しみを“身内”に打ち明けてくれた方が事務所スタッフも動きやすく、善後策を講じることもできるのだ。

     信用してよ……という事務所サイドの叫びの声が聞こえてくるようだ。(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    2020年7月11日 9時26分 日刊ゲンダイ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18555998/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本の元タレント、元ファッションモデルである。期間限定ユニットPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクションに所属していたが、2020年7月6日を以って芸能界を引退した。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    30キロバイト (3,864 語) - 2020年7月10日 (金) 14:45



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    木下優樹菜の「ユーチューバーも無理…」「芸能界復帰0%」と言える理由



    フムフムなるほどね!
    何か怖いくらいの分析だね

    1 Egg ★ :2020/07/10(金) 20:40:31.36 ID:c8pX72r99.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    7月6日、タレントの木下優樹菜が芸能界を引退した。

    所属事務所が発表した《当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断した》という意味深なコメントだけを残し、木下はインスタのアカウントも削除して、芸能界から身を引いた。

    電撃引退の木下優樹菜 新たなトラブル発覚で事務所も「お手上げ」

    「事務所のコメントが一人歩きして様々な憶測を呼びました。誰もが気になるような言い回しをした割に、事務所は核心を絶対にマスコミには発表しませんでした。それはワイドショーやスポーツ紙関係者だけでなく、長年に渡り非常に懇意にしている芸能プロ関係者やレポーターにも“内容だけは勘弁してください”として明言を避け続けているんです」(芸能レポーター)

    だが、スポーツ紙をはじめ、週刊誌などは木下に“男性の影”があったことを指摘。そのことが、引退の原因となったと報じている。

    「一部で木下さんがフリーになって今後YouTuberなどになるのではないかという報道がありましたが、それは絶対にありえない。彼女は所属事務所との間で“二度と表舞台に姿を見せない”こと約束をしたそうなんです。

    というのも、彼女がもし表舞台に戻ったら、またも批判やスキャンダルの集中砲火を浴びかねない。しかも、守ってくれるプロダクションはもうないワケですからね。事務所としてもそんな木下さんを見たくないという思いは強いですし、彼女もその辺は納得しているようです」(芸能プロ関係者)

    事務所にとって、木下は最大級の功労者であることは間違いない。そのため、引退したあとの彼女の生活について、心配しているという。

    「過去に事務所の主力タレントが活動できない状況になりピンチに陥った。その時期に島田紳助さんのお眼鏡にかなった木下さんが“おバカタレント”として大ブレイクしたんです。事務所は木下さんにピンチを救ってもらった恩義を感じており、引退せざるを得ない状況になってしまったのは、断腸の思いだったはずですよ」(同・芸能プロ関係者)

    また、表舞台に戻ってもらいたくないと思っているのは事務所だけではない。元夫の「FUJIWARA」藤本敏史も同じ考えだ。

    「藤本さんとの間には2人の娘さんがいますが、年齢的に母親がどんなことをしていたか分かる年頃になってきました。それだけに、彼はまた木下さんが表舞台に立つことで、スキャンダルを報じられるのは何としても避けてほしいという思いが強い。“養育費と生活費を支援するので引退して欲しい”と懇願したことで、彼女も完全な形で引退すること決めたようです」(女性誌記者)

    おバカタレントを経て、藤本と結婚したあとは人気ママタレとなった木下。インスタグラムは520万人を超えるフォロワーを獲得するなど、日本屈指のSNSインフルエンサーに登り詰めた。

    しかし、いくらセレ*レントになったとしても、ささいなきっかけで引退にまで追い込まれてしまうのが芸能界だ。

    「今回、引退理由を大々的に報じられなかった代わりに、木下は“爆弾”を抱えてしまった。つまり、表舞台に戻ったときに“実はあのときの理由は……”と報じられる可能性が残ってしまったということですよ。しかも、彼女のビジネスの中心だったインスタグラムも閉鎖。フリーとしてイチから築き上げるのは、並大抵の労力ではないでしょう。

    また、『タピオカ騒動』の当事者との裁判も控えていますからね。そんな危険性をはらみながら、YouTuberデビューやインスタを再開して、表舞台に戻るほど彼女も“おバカ”ではない。家族との関係を考えても、木下が芸能界復帰するのはゼロに近いと思いますよ」(テレビ局関係者)

    あえて《信頼関係を維持することが著しく困難》と発表した事務所。そのウラには、どんなスキャンダルが隠されていたのだろうか――。

    7/10(金) 7:02 FRIDAY
    https://news.yahoo.co.jp/articles/77faa052b2ef417f185a072c9982d0e6077ff0bb

    1 Egg ★ 2020/07/10(金) 08:23:19.17
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594336999/


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    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本の元タレント、元ファッションモデルである。期間限定ユニットPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクションに所属していたが、2020年7月6日を以って芸能界を引退した。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    30キロバイト (3,965 語) - 2020年7月7日 (火) 13:31



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    木下優樹菜の本紙に明かしていた恋人と元ヤン時代「実際、高校の時とか本当にヤンキーだったから、しょうがないッス」


    フムフムなるほどね!
    怖い話ww

    1 Egg ★ :2020/07/08(水) 19:12:52.50 ID:XAwfA+339.net

    【前編】タレントの木下優樹菜(32)が6日、芸能界引退を発表した。昨年〝タピオカ店騒動〟で大炎上し、今月1日に活動を再開した矢先の出来事だった。背景には新たな男との不倫関係、それに伴う所属事務所との信頼関係の破綻があるといわれる。本紙では2008年4月から同7月まで「木下優樹菜のバカのHEY!!」と題した連載を掲載。まだ初々しい木下が元ヤン時代から家族、そして彼氏まで、赤裸々に語っていた。そこには今回の引退劇の真相に迫る貴重な証言も残されていた――。

     木下と言えば「元ヤン」で知られるが、連載では学生時代について次のように振り返っている。

    「実際、高校の時とか本当にヤンキーだったから、しょうがないッス。すごい楽しかったな~。マジでいきがってました。男子ともよくケンカしてたし~。でも、(女番長を決める)ケンカトーナメントでは決勝で負けちゃった。決勝は近所の『タイマン公園』でやったんです。もう、漫画の世界みたいですよ」

    「あとは授業をボイコットとか(笑い)。悪く言えば『バックレ』みたいに聞こえるかもしれないけど、かわいく言えば、授業中50分間イスに座ってられないから『校庭行っちゃう?』みたいな感じ。夏場はプールサイドで日焼けばっかしてましたね」

     なるほど、たしかにヤンチャではある。強烈なのは、タピオカ店騒動の当事者の一人である実姉とのエピソードだ。

    「付いたあだ名は『切れたナイフ』だね。よく家族とはケンカになりました。よく私にブチ切れてたのは、母ではなくお姉ちゃん。ケンカもたくさんしたね。夜遅くに帰宅した時なんか、玄関にお姉ちゃんが待ってて、いきなり顔面に頭突き食らったもんね」

     他方で、本人いわく「まとも」な話もある。

    「体育祭では、リーダーとしてクラスをまとめたんですよ。体育祭って、優樹菜がとっても楽しみにしていたイベントなんだよね~。騎馬戦なんかマジでケンカ。私は本当は支える方なのに、無理言って上に乗って戦ってました。でも、一番気合が入ってたのは、やっぱりムカデ競走だったね。当時、仲良かった友達と『ムカデだけは絶対負けたくね~よな』みたいな会話してて、優勝目指すことに決めたんですよ」

     木下は朝5時からの早朝練習などをクラスメートに強制し、弱音を吐く者には「気合入れろ! 負けたくないだろ!」とゲキを飛ばしたという。

    「で、ついに本番当日! 私と友達は必死に声出して、今までの成果を全部出しました。でも、優勝はできませんでした…。いや、優勝どころか、ビリだったような…。もう、本当に悔しくてワンワン泣きましたよ! けど、よ~く見たら、泣いてるのは優樹菜たちだけで、それ以外はなぜか誰も泣いてなかった。クラスメートと心の団結ができてなかったということを~!!」

     連載では〝彼氏〟についても語っていた。

    「よく周りからおバカタレントとか、ヤンキーキャラと言われるけど、実は恋愛に関してはピュアなんだよね。自分で言うのもなんだけど。シンデレラとか大好きだ*。もちろん、浮気なんてしたことないよ。逆にされたら、ブチ切れてすぐに別れます!」

    「彼氏はみんな根はやさしい人だったね。友達思いで人間関係に熱い人でした。例えば、優樹菜とデートしている最中に、彼氏のところに親友から『悩みがあるから聞いてくれ』って電話があるとするじゃん? 普通、彼女と一緒にいるんだから、親友には『また今度、話に乗るから』って言うと思うんだけど、私は違う!『優樹菜、悪いけど友達が悩んでるから行ってくる』って言ってほしい。デートなんてまたできるんだから。やっぱ彼氏は家族や友人を大切にする人じゃないとダメだよ!」

     連載当時の木下は20歳。現在の木下はこの言葉を聞いて何を思うか――。(続く)

    7/8(水) 17:00 東京スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/65a2fe9df8cf5fffacdbfe84331dec546ba0799d

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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