生活をハッピーに!

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    カテゴリ: 伊藤詩織


    伊藤 詩織(いとう しおり、1989年 - )は、日本のフリージャーナリスト、映像作家。 1989年、神奈川県で生まれた。建築関係の父、専業主婦の母、妹、弟がいる。9歳の時にモデルの仕事を開始。2014年、ニューヨークにある大学でジャーナリズムと写真を学ぶ。
    16キロバイト (1,852 語) - 2020年6月9日 (火) 16:18



    (出典 www.j-cast.com)


    伊藤詩織さん達、「中傷にいいね!やRTをした人」や隠語使用者も含め、70万件のデータを収集し特定


    本当に徹底的に
    やるならここまでやらないとね

    1 スタス ★ :2020/06/10(水) 01:35:43.94

    「伊藤詩織」「I.Shiori」、さらには隠語として使われた「オシリちゃん」「伊●詩織」「尹詩織」など、数十以上のワードを見つけ、問題投稿を収集。特に投稿を繰り返し、その投稿が多くの人に拡散されている「オピニオンリーダー」を突き止めていった 。

    対象となった投稿全体数は、70万件を超える膨大な量だった。この中には、伊藤さんを支援するポジティブな内容も含まれるため、そこから内容を精査し、絞り込む。特に問題となる投稿については、「リツイート」「いいね」「シェア」した人も収集したという。

    今回提訴するのは、はすみ氏に加え、はすみ氏の投稿を繰り返しシェアしていたユーザー2人も含まれる。

    「シェアしたり、いいね!することも誹謗中傷に加担していることになる、その責任はあるんだと、今回示したかったんです」(伊藤さん)

    さらに今回の分析を活かして、これから他のプラットフォームでの各投稿に対しても情報開示請求を行った上で、同様の法的措置を行っていくと伊藤さんは話す。

    開示請求しなくても特定方法はある


    撮影:鈴木愛子
    これまでSNS上の匿名の誹謗中傷では、個人の特定に大きな壁があるとされてきた。

    通常は、Twitter社などのSNS事業者に対して投稿のIPアドレスの開示請求を行い、さらにそのIPアドレスの個人情報を求めてプロバイダやキャリアに対して開示請求をするという、二段階の手続きが必要となる。そのため時間、労力、費用などのハードルが高く、泣き寝入りをせざるを得ない、という状況が放置されてきた。

    今回、伊藤さんらはTwitter社に対しての個人情報開示請求は行っていないという。

    「Twitter社に開示請求をしなくても個人を特定する方法はいくらでもある。開示請求ができないからと安心しているといきなり訴状が来ることがある、とは言っておきます」(訴訟を担当した山口元一弁護士)

    「今回の訴訟と、その情報を発信することで、抑止効果が生まれればと思います。匿名のリツイートでさえ、責任はあるのです。過去に問題投稿をしたことのある人は、伊藤さんにDMなどで謝罪し、投稿の削除と謝罪文の掲載をして欲しいと思います」(荻上さん)


    しかし、開示請求をしないまでも、ネット上の誹謗中傷の訴訟に関していくつかの難しさに直面したと荻上さんはいう。

    まず大前提として「お金も、人も、時間もかかる」(荻上さん)点だ。

    今回は寄付を募って荻上さんのチームらの協力を受け、訴訟に踏み切れたが、被害者が1人でデマや誹謗中傷のコメントを探し出し、裁判まで持っていくのは非常にハードルが高い。証拠として誹謗中傷のツイートなどをスクリーンショットして保全するためには、コメント一つひとつに向き合わなければならず、本人が行うには心理的なダメージも大きい。

    また、本人やプラットフォーム側の都合で削除が行われると、誹謗中傷の「当て逃げ」のようなことができてしまい、被害者側が証拠を抑えるのが難しくなってくる問題もある。

    その一例として、2018年5月に起こった「ネトウヨ春のBAN祭り」と呼ばれるネット上の“祭り”的なイベントを荻上さんはあげる。当時、TwitterやYouTubeのヘイトコンテンツを、匿名掲示板「5ちゃんねる」の ユーザーなどが次々と通報したことで、数万単位のヘイト投稿やヘイト動画が削除された。

    「サイバー環境の見直しになった点は良かった」(荻上さん)一方で、伊藤さんへ中傷を繰り返していたアカウントも凍結されたため、訴訟候補の書き込みも容易には閲覧しづらくなってしまった。現状では、プラットフォームがIPアドレスを保管している期間も通常数カ月と短いため、被害者は投稿を発見してから、その期間内に開示請求をしなければならない。

    全文はソースで

    https://www.businessinsider.jp/post-214220


    前スレ

    【ネット中傷】伊藤詩織さん達、「中傷にいいね!やRTをした人」や隠語使用者も含め、70万件のデータを収集し特定★4 [スタス★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591705631/


    【本当に徹底的に!伊藤詩織さん達、「中傷にいいね!やRTをした人」や隠語使用者も含め】の続きを読む


    伊藤 詩織(いとう しおり、1989年 - )は、日本のフリージャーナリスト、映像作家。 1989年、神奈川県で生まれた。建築関係の父、専業主婦の母、妹、弟がいる。9歳の時にモデルの仕事を開始。2014年、ニューヨークにある大学でジャーナリズムと写真を学ぶ。
    16キロバイト (1,811 語) - 2020年6月8日 (月) 11:30



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    誹謗中傷21万件、法的措置対象は5ちゃんねる、ツイッター、ヤフコメ、知恵袋、まとめサイト、YouTubeその他


    そこまで徹底的にやるのね
    大切です

    この書き込みは大丈夫だよねwww

    1 ramune ★ :2020/06/08(月) 23:01:00.57

    YouTubeやまとめサイト上での内容も検討

    Kensuke Seya / BuzzFeed

    一方、他の被告2人は、いずれも男性で、1人は東京都在住の医師、もう1人はクリエーターであり、はすみとしこさんのイラスト付の投稿をリツイートしたという。

    この2人には、事前通達をしておらず、山口弁護士は「2人がとりわけ他のユーザーと比べて責任が重大というわけではなく、
    早く特定できるのが2人だった。リツイートにも責任があることをわかってほしい」と話した。

    今後は、Twitterに限らず、YouTubeやまとめサイト、
    Yahoo!ニュース上でのコメントなどを精査し、法的措置をとるか検討していくという。

    全文ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f6c7fd16be173feb41210962326fdc93e667cfb

    具体的な法的措置対象サイトは下記の記者会見動画より

    (出典 Youtube)


    【フムフムなるほどねそこまで!伊藤詩織!!誹謗中傷21万件、法的措置対象は??】の続きを読む


    伊藤 詩織(いとう しおり、1989年 - )は、日本のフリージャーナリスト、映像作家。 1989年、神奈川県で生まれた。建築関係の父、専業主婦の母、妹、弟がいる。9歳の時にモデルの仕事を開始。2014年、ニューヨークにある大学でジャーナリズムと写真を学ぶ。
    15キロバイト (1,687 語) - 2020年6月8日 (月) 06:07



    (出典 assets.media-platform.com)


    伊藤詩織「枕営業」記事めぐり漫画家はすみとしこら3人を名誉毀損で提訴。リツイート者も対象


    こういうことは徹底的にやった方が良いね
    今後のためにも!


    1 牛丼 ★ :2020/06/08(月) 16:12:43 ID:HSe4coMW9.net

    元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要されたとして民事訴訟を起こし、一審で勝訴したジャーナリストの伊藤詩織さんが6月8日、記者会見を開いた。

    SNS上で事実に基づかない誹謗中傷の投稿により精神的苦痛を受けたとして、漫画家のはすみとしこさんら3人に対し、損害賠償や謝罪広告の掲載を求める民事訴訟を起こしたと明らかにした。東京地方裁判所に同日付で提訴した。

    伊藤さん側の主張によると、2015年4月、当時、TBS・ワシントン支局長だった山口さんと就職相談のために会った。東京都内で食事をすると、2軒目の寿司屋で記憶を失い、痛みで目覚めた。

    そして、山口さんが宿泊していたホテルのベッドで、避妊具をつけずに性行為をされていることに気づき、その後も体を押さえつけるなどして性行為を続けようとされたという。

    これに対し、性行為は「合意のもとだった」などと反論した山口さんは、名誉毀損やプライバシーの侵害を訴えて反訴。

    しかし、2019年12月18日の判決では、裁判所は伊藤さんの供述が、山口さんの供述と比較しても「相対的に信用性が高い」とし、山口さんが伊藤さんに330万円を支払うよう命じ、山口さんの反訴を棄却した。

    山口さんはこの判決を不服として、2020年1月6日、東京高等裁判所に控訴している。

    訴状によると、被告ははすみとしこさんら3人で、2017年に顔と名前を公表して自身の被害を訴えた後、誹謗中傷の投稿がされるようになったと主張。

    3人に対し、計1250万円の損害賠償とともに、それぞれ該当するSNSでの投稿を削除し、はすみとしこさんには謝罪広告を掲載するよう求めた。

    Twitterより
    伊藤さん側が名誉毀損であると訴えている投稿につけられたイラスト
    訴状などによると、はすみとしこさんは使用しているTwitterのアカウントで、伊藤さんが「枕営業をした」と示唆するようなツイートをしたという。

    イラストも投稿し、そこには「枕営業大失敗!!」の文字とともに、左胸に「山口」と記載された白いシャツを着た女性が描かれていた。その女性が持つスマートフォンには「昨夜はおつかれさま」「おつかれさま。あんなに吐いて大丈夫だった?」「もう大丈夫です。Tシャツ洗ってお返ししますね」 などと示されていた。

    Twitterより
    伊藤さん側は、「顔と実名をあきらかにして社会に向けて被害を訴えた原告に対して、その訴えを精神障害からくる虚言、いわゆる『枕営業』の失敗から来る逆恨み、金銭目当ての虚偽と愚弄し、本件判決を偽りの涙を流して勝ち取ったと断じるもので、その内容は極めて悪質です」とし、性被害に続く二次被害(セカンド*)であると訴えている。

    そのうえで、伊藤さんがこれまでに主張してきた内容に虚偽はなく、東京地裁が「勝訴」という形で主張を認めているとし、該当するはすみとしこさんの投稿はいずれも「公益を図る目的があったとは認められない」としている。

    Twitterより
    訴訟を起こしたのは、はすみとしこさんに5月14日付の内容証明郵便において、今回と同じ請求をしたところ、かえってTwitterやYouTubeで伊藤さんを揶揄する言動を繰り返しているためだという。

    一方で、他の被告の2人は、伊藤さんを誹謗中傷する内容の投稿を複数回リツイートやいいねをしており、「自身のフォロワーに対し、当該元ツイートの内容に賛同する意思を示して行う表現行為と解するのが相当」で「社会的評価の低下、原告の名誉感情の毀損についても責任を負うべき」などと訴状に記載されている。
     ◼以下全文
    https://www.buzzfeed.com/jp/kensukeseya/shiori-ito-13
     ※前
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1591593576/
     ◼動画

    (出典 Youtube)

     ◼ 伊藤詩織さん、漫画家はすみとしこさんら3人を提訴。「枕営業」などツイートめぐり
    https://m.huffingtonpost.jp/amp/entry/story_jp_5ed9cfb2c5b6f4e9bed78b71/?__twitter_impression=true
     ★はすみとしこTwitter
    https://mobile.twitter.com/hasumi29430098
    (deleted an unsolicited ad)


    【今後のためにもしっかりと!!!伊藤詩織「枕営業」記事めぐり漫画家はすみとしこら3人を名誉毀損で提訴】の続きを読む

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