生活をハッピーに!

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    カテゴリ:俳優 > 吉沢亮


    吉沢 (よしざわ りょう、1994年2月1日 - )は、日本の俳優。 東京都出身。アミューズ所属。 1994年、男4人兄弟の次男として生まれる。 2009年、母が応募した「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」で応募者31514名の中からRight-on賞を受賞。なお、この時のグランプリは野村周平であった。
    48キロバイト (6,114 語) - 2020年5月27日 (水) 21:43



    (出典 pbs.twimg.com)


    吉沢亮、撮影中に爆発音の“おなら”で赤面…共演者はスルー


    恥ずかしやつですね
    でもスルーは無いよ

    誰か突っ込んで下さい~

    1 湛然 ★ :2020/03/21(土) 05:09:04.32

    吉沢亮、撮影中に爆発音の“おなら”で赤面…共演者はスルー
    2020年3月20日 13時37分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0114800
    恥ずかしエピソードにはにかむ吉沢亮

    (出典 img.cinematoday.jp)



     俳優の吉沢亮が20日、都内で行われた映画『一度*でみた』の公開初日記念イベントに出席し、本作の撮影中に体験した「*だふりしたくなるほど恥ずかしいこと」を告白した。イベントには主演の広瀬すずをはじめ、堤真一、リリー・フランキー、小澤征悦、木村多江、浜崎慎治監督も参加した。

     本作は、反抗期真っ盛りのデスメタル女子・七瀬(広瀬)が、「2日間だけ*じゃう薬」で仮死状態になった父親・計(堤)を、ライバル会社の陰謀による火葬から救おうと、計の秘書・松岡(吉沢)と共に奮闘する姿を描くコメディー。イベントでは、作品タイトルにちなんで、キャスト一同が「*だふりしたくなるほど恥ずかしいこと」について聞かれる一幕があった。

     そこで吉沢は、劇中、七瀬のバイトする中華料理店で、でんでん演じる店長に松岡が羽交い絞めにされるシーンに触れると「でんでんさんの力がものすごく強くて、振り払うためにこちらもかなり力を入れたんです。そうしたら結構な爆発音のおならが出てしまって。本当に“実”が出てしまうぐらい……」とジョークを交えながら、恥ずかしそうに撮影を振り返る。

     しかもでんでんは、その場で吉沢のおならに触れることはなかったという。「絶対気づいているはずなのに、なにも言わないんです。いじってもらった方が、気が楽だったのですが、なにもなかったようにされていたので、余計に恥ずかしくなってしまいました」と苦笑いを浮かべていた。

     またこの日は、七瀬がデスメタルバンドのボーカルとして、ライブで怒りをぶちまけるシーンにちなみ、不満をツボに向かってシャウトするコーナーも開催。吉沢は、季節の変わり目に、突然アゴが痛くなることに対して怒りをぶちまけると、リリーからは「日々(吉沢が所属する事務所)アミューズの宝としてのプレッシャーがすごいんじゃない?」と突っ込みを入れられていた。

     そんな恥ずかしいエピソードや怒りをぶちまけた吉沢だったが、相変わらずのイケメンぶりは健在。この日は、襟足を刈り上げたヘアスタイルで登場し、小澤から「刈り上げがかわいいね」と称賛されると、照れくさそうな表情を浮かべつつ、一歩前に出ると決めポーズで襟足を披露し、会場を沸かせていた。(磯部正和)

    (おわり)


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    吉沢 (よしざわ りょう、1994年2月1日 - )は、日本の俳優。 東京都出身。アミューズ所属。 1994年、男4人兄弟の次男として生まれる。 2009年、母が応募した「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」で応募者31514名の中からRight-on賞を受賞。なお、この時のグランプリは野村周平であった。
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    (出典 www.sponichi.co.jp)


    吉沢亮「つけ麺にハマって10か月」たどり着いたスープの味は


    つけ麺にはまっているのか
    確かに美味しいですよね


    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/16(木) 00:59:23.13

    東京都に外出自粛要請が出る前の3月中旬の午後、帽子を目深にかぶってマスクという姿で現れたのは、女性ファッション誌『ViVi』で「国宝級イケメンランキング1位」に選ばれた俳優・吉沢亮(26才)である。

    カウンターとテーブル席で20席ほどのラーメン店に1人で入り、手慣れた様子で券売機を操りメニューを選ぶ。
    カウンターに着席し5分でつけ麺が出されると、まるでテレビ番組のグルメリポートのように、スープを右から左からと凝視した後に、「うん」とうなずく。
    麺をスープにくぐらせると、おいしそうに音を立ててすすった。
    そんなプライベートの素朴な一面に、偶然居合わせた男性客は驚きを隠せなかったという。

    「帽子をかぶって、少ししか顔が見えなかったですけど、吉沢さんでした。
    ここは駅から離れた場所にあって、ラーメンフリークが集まる名店。よく知っているなぁと思いました。
    スマホを見ながらの“ながら食い”をすることもなく、黙々とラーメンと向き合っている姿を見て、この人はホンモノだわ、と思いました」

    吉沢は、つけ麺にハマって10か月ほどが経つという。
    昨年の撮影現場で一緒に仕事をした関係者は「当時は魚介スープが好みと話していましたね」と明*。
    この店は、その魚介スープに、エビの出汁も加える「ピリ辛のつけ麺」が名物。
    常連客によると、吉沢は混む時間帯を避けてたびたびこの店を訪れているという。このスープの味がかなり気に入っているようだ。
    吉沢は、昨年秋には情報番組で「今、めちゃくちゃラーメン、特につけ麺に突然ハマりまして、3日に1回のペースで食べています」と、前のめりに告白していた。

    昨年のNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』で大ブレークして、来年には渋沢栄一の半生を描くNHK大河ドラマ『青天を衝け』でも主演する。
    スター街道を邁進中の吉沢だが、自己評価は高くない。

    かつてのインタビューでも「(身長171センチで)スタイルも別に良くないし、優柔不断で声が小さくて、顔しかイケてないんです(苦笑)。
    中身がイケメンじゃなくてダメ男な部分しかないです」と謙遜していた。
    人見知りで交友関係も広くはないという。たしかに、この日の“つけ麺ランチ”も1人で、食後はすぐに帰宅していた。
    映画の試写会イベントでは「休みの日もずっと家でマンガを読みながら酒を飲んでるだけ」と語っていた吉沢。
    そんな庶民派なところが、好感度の秘密なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200415-00000019-pseven-ent
    4/15(水) 16:05配信


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 www.news-postseven.com)


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    吉沢 (よしざわ りょう、1994年2月1日 - )は、日本の俳優。 東京都出身。アミューズ所属。 1994年、男4人兄弟の次男として生まれる。 2009年、母が応募した「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」で応募者31514名の中からRight-on賞を受賞。なお、この時のグランプリは野村周平であった。
    48キロバイト (6,114 語) - 2020年5月27日 (水) 21:43



    (出典 www.nikkansports.com)


    吉沢亮、緊張で言い間違い?長澤まさみに「お母さんみたい」のちほど訂正「“お姉さん”です!」


    可愛い間違えですね
    ウケる!

    何だかかわいらしいですねwwww

    1 湛然 ★ :2020/03/07(土) 05:05:19.43

    吉沢亮、緊張で言い間違い?長澤まさみに「お母さんみたい」のちほど訂正「“お姉さん”です!」
    [ 2020年3月6日 21:48 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/06/kiji/20200306s00041000386000c.html
    俳優の吉沢亮Photo By スポニチ

    (出典 www.sponichi.co.jp)



     第43回日本アカデミー賞の授賞式が6日、都内のホテルで行われ、最優秀助演男優賞に「キングダム」(佐藤信介監督)出演の吉沢亮(26)が選ばれた。最優秀助演男優賞は初の受賞。緊張から、スピーチでは“言い間違えた”場面もあった。

     紀元前の中国春秋戦国時代を描いた原泰久氏による同名漫画の実写化作品。吉沢は中華統一を目指す「えい政」と主人公の親友・漂(ひょう)の2役を演じた。最優秀賞に選ばれると、主演の山崎賢人(25)に「彼と一緒にお芝居をしたことで、こうやって賞をいただける結果になったのかなと思います」と感謝した。

     また、檀上では共演した長澤まさみ(32)にも感謝の言葉。「長澤さんはアクションがたくさんあって、みんな本当に大変な中、自分も大変なのに周りのキャストさん皆さんに気をつかってくださったり、差し入れでプロテインをくださったりとかして…本当に気遣いが凄くて、“お母さん”みたいな感じでした」と話していたが、その後のインタビューでは「手が震えました」「緊張して“お母さん”って言ってしまったんですけど…“お姉さん”です!」と訂正していた。

    (おわり)


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