生活をハッピーに!

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    カテゴリ:生活 > 次亜塩素酸水


    8701では、次亜塩素酸水生成装置の規格をする際の用語として、次亜塩素酸水のほか、定義を記載しているが、JISとして次亜塩素酸水を定義した訳ではなく、次亜塩素酸水生成装置から得られた次亜塩素酸を含む水溶液を表している。) 次亜塩素酸(HClO)が含まれる水溶液が商品名次亜塩塩素酸水
    18キロバイト (2,496 語) - 2020年5月29日 (金) 16:19



    (出典 pbs.twimg.com)


    コロナ消毒は次亜塩素酸水で新型コロナ不活化「30秒以下で」 エナジック社と北海道大学が実証



    マジで凄くないですか
    人体に影響も少ないですよね
    どうなんだろう・・・

    1 ごまカンパチ ★ :2020/05/15(金) 12:26:04.43

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200515-00571040-okinawat-oki
     還元水生成器の製造・販売などを手掛けるエナジックインターナショナル(大城博成代表)は13日までに、北海道大学人獣共通感染症リサーチセンターと協力し、
    消毒殺菌効果がある「次亜塩素酸水」に、新型コロナウイルスの感染性を失わせる不活化効果があることを実証した。

    実証実験は4月27日~5月3日、同センターの高田礼人教授が実施した。
    同センター保有の新型コロナウイルスを蒸留水と次亜塩素酸水にそれぞれ混ぜて、30秒、1分、5分、10分の反応時間ごとに、
    感染性を持つウイルスの数(感染価)を測定した。
    pH2・7以下、有効塩素濃度40ppmの次亜塩素酸水を使った。

    蒸留水の感染価は10分経過後も横ばいだった一方、次亜塩素酸水の感染価は1ミリリットル当たり1千万個以上のウイルスが、
    30秒で検出限界以下まで減少し、そのまま推移した。
    実験室を平均的な室温の23~24度に設定して2回試したが、どちらも同様の結果が得られた。

    次亜塩素酸水は水と食塩を電気分解して生成される。
    実験を主導したエナジック教育福祉財団理事で北海道大の玉城英彦名誉教授(疫学、今帰仁村出身)は
    「次亜塩素酸水は新型コロナをほぼ瞬時に不活化している」と指摘。
    「安全で手に入りやすく、アルコールに比べ皮膚への刺激も少ない。新型コロナの感染予防で、手指用の消毒液として推奨できる」と話した。

    ※続きはソースで


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1:2020/05/15(金) 08:24:18.38
    前スレ
    【コロナ消毒】次亜塩素酸水で新型コロナ不活化「30秒以下で」 エナジック社と北海道大学が実証 [ごまカンパチ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589498658/


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    8701では、次亜塩素酸水生成装置の規格をする際の用語として、次亜塩素酸水のほか、定義を記載しているが、JISとして次亜塩素酸水を定義した訳ではなく、次亜塩素酸水生成装置から得られた次亜塩素酸を含む水溶液を表している。) 次亜塩素酸(HClO)が含まれる水溶液が商品名次亜塩塩素酸水
    18キロバイト (2,496 語) - 2020年5月29日 (金) 16:19



    (出典 i.ytimg.com)


    新型コロナでも注目の次亜塩素酸水 新潟県の企業が独自技術で製造 長期間の安定に成功



    凄すぎる!
    日本人は本当に器用だね!

    企業努力が凄すぎる

    1 ごまカンパチ ★ :2020/04/29(水) 14:24:08.04

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000009-ohbsn-l15
     除菌や消臭などに使われている次亜塩素酸水は、新型コロナウイルス対策について有効性も期待されています。
    新潟県内企業が独自の技術で製造した次亜塩素酸水が、医療機関で注目されています。

    除菌力や消臭力が強いという特徴がある次亜塩素酸水について、新潟大学大学院の榛沢和彦特任教授らが新型コロナウィルス対策としても使用を勧めています。
    【新潟大学大学院 榛沢和彦特任教授】
    「空間、床、壁のウイルス量を減らす。緊急事態で少しでもウイルスを減らすときに使えるアイテム」

    次亜塩素酸水は安全性が高く、食品製造工場で野菜の洗浄などにも使われています。
    しかし劣化が早く、すぐに使い切らないと効果が薄れてしまうのがデメリットでした。
    その問題を解決したのが、新潟市西区に本社がある「ユニトライク」です。

    【ユニトライク 村上秀樹社長】
    「作るとすぐに分解していくのが次亜塩素酸水の特徴だったが、長期間の安定に成功した」

    「ユニトライク」が製造している次亜塩素酸水が、「ジーミスト」です。
    詳しい製造方法は企業秘密だそうですが、独自の技術が認められて、世界で初めて製法特許を取得。
    新型コロナウイルスの感染拡大に伴ってジーミストの除菌力と消臭力が注目され、全国の医療機関などからの注文が相次いでいます。

    新潟市東区の岡田歯科医院です。歯科医院では治療中に患者がマスクを外すため、感染リスクが高いとされています。
    このため岡田医院では、除菌対策を強化して診察にあたっています。

    【岡田歯科医院 岡田朋子院長】
    「ジーミストで患者さんが座った後、必ず空間を含めて噴霧している。衣類にも使えるので、スタッフや私の体にも診察が終わるごとにかけている」

    待合室では常時、ジーミストを噴霧して空間除菌を徹底しています。

    【岡田歯科医院 岡田朋子院長】
    「少しでも安心安全な環境で治療をしないといけない時期なので、一つのツールとしてジーミストはとても助かています」

    【ユニトライク 村上社長】
    「非常にたくさんお問い合わせをいただいているので、少しでも役に立てられればうれしい」

    ジーミストはこれまで、企業や医療機関など業務用の販売がメインでしたが、ユニトライクでは一般家庭に販売できるよう増産体制を強化していくとしています。


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