生活をハッピーに!

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    カテゴリ:芸人 > TKO木下隆行


    2018年2月10日閲覧。 公式プロフィール(松竹芸能) TKO 木下オフィシャルブログ「ブサイリッシュな日々。」Powered by Ameba TKO きのした (@tkokinosita) - Twitter TKO木本武宏 (@TKO_KIMOTO) - Twitter TKO 木本オフィシャルブログ「KIMOLOG」
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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    TKO木下、匿名で中傷する人を「クズ」と非難→「人の死を利用して自分を擁護」と批判殺到



    マジで何考えてんの
    あなたがそんなこと言える立場ではない

    1 冬月記者 ★ :2020/06/02(火) 22:51:22.15 ID:rCH9prXF9.net

    https://biz-journal.jp/2020/06/post_160466.html

    TKO木下、匿名で中傷する人を「クズ」と非難→「人の死を利用して自分を擁護」と批判殺到


    パワハラ騒動などがきっかけとなり、3月に所属事務所を退所、その後4月にユーチューバーとしてデビューしたTKO木下。
    それから2カ月が経過したが、いまだに木下に対してはアンチコメントばかりが並び、動画の評価も「低評価」が圧倒的に「高評価」を上回る状態が続いている。
    木下は、なぜこれほどまでに視聴者に嫌われるのか。

    “物申す系”ユーチューバー「みずにゃん」は5月30日、「TKO木下さんは何故嫌われるのか?」と題して、木下が嫌われる理由を分析。
    それによると、「そもそも不祥事を起こしてYouTubeに流れた芸能人は嫌われる傾向がある」としつつ、ほかの芸人の動画に比べて木下の動画は笑えるポイントがないことがネックになっていると私見を述べた。


    カジサックや宮迫博之、エガちゃんの動画は「くすりと笑えるところがあるが、木下にはない」と批評し、さらにアンチコメントへの返しも下手だと切り捨て、ファンを獲得できない理由を説明した。
    そのうえで、木下がファンを獲得するために、体を張って“痛めつけられる”企画を行ったらどうか、と提案。
    自ら叩かれることで、禊をはたしつつ、視聴者もスカッとすることができるのではないかとの見解を示した。


    一方、木下はアンチコメントが殺到し続ける状態をネタにした動画をたびたび公開しているが、それがさらに批判を呼ぶ悪循環を繰り返している。
    5月25日には、人気恋愛リアリティー番組『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』に出演していた女子プロレスラー・木村花さんが死去したことを取り上げ、「誹謗中傷」に対する思いを述べた。

    自身が連日、「*」「消える」「ウザイ」などといった誹謗中傷を受けることを明かしつつ、「これを言われて気持ちいい人はいない」と、匿名でアンチコメントを書き込む人たちへ苦言。
    そのうえで、「会ったこともない人のことを匿名で書く側のようなクズの人生じゃなくてよかったなぁと、僕は思っております」と皮肉を交えつつ、誹謗中傷を受ける側より書き込む側のほうが恥ずべき人間だとの見解を示した。

    これに対し、「人の死を利用して自分を擁護してるようにしか見えない」「自分がやったことを棚に上げて人の悪いことを非難するのは見てて気分悪い」と、さらに批判の声が殺到している。


    また、匿名コメントだけではなく、自身を題材にしたYouTube動画も多数上がっている状況について、いくつか実際に動画を見ながらコメントした。
    「PDR」「ウタエル」「シバター」といった有名YouTubeチャンネルで木下がネタにされているが、それらを見たあと、「動画にしていただいてありがとうございます」と述べたが、特に笑いポイントはなく、くしくもみずにゃんの指摘を証明した格好になった。

    最後に「アシタノワダイ」の動画を見ると、「これは嘘ばっかりの動画」と憤慨。
    タイトルに「実話」と書いてあることも含め、悪質だと嫌悪感を示しつつ、「影響力の発信者としては考えてもらいたい」「削除してください」と要請した。
    ちなみに、この動画が公開されると、間もなく「アシタノワダイ」から当該動画は削除された。

    木下のYouTubeチャンネル「木下プロダクション」の動画紹介には、「皆様に少しでも笑いを提供できるよう全力で努めて参りますので応援よろしくお願い致します」
    「個性豊かなキャラクターが所属する木下プロダクションでは動画によって全くイメージが変わります」とあるが、今のところ、あまり視聴者に“笑い”は提供されていないようだ。

    視聴者からは、「このチャンネルは何をメッセージにやってるんだろ?アンチ退治?」とのコメントも見られる。
    「君は小芝居が臭い。仮に小芝居じゃなくても全てが臭い。やめたほうがいい」と嫌悪するようなコメントも、いまだに減らない。

    果たして、木下は視聴者に受け入れられる方向性を見つけることができるのだろうか。


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    15:40(2019年10月3日閲覧) ^ 爆笑・太田、TKO木下の後輩暴行報道に言及 「元々そういうヤツ」(2/2ページ) しらべぇ 2019/10/02 15:40(2019年10月3日閲覧) ^ “世間はパワハラを許さない TKO木下隆行退所でお笑い界が戦々恐々”. https://headlines
    34キロバイト (4,927 語) - 2020年4月16日 (木) 05:48



    (出典 www.j-cast.com)


    TKO木下隆行がコメントした
    「一度の人生、会ったこともない人のことを匿名で(アンチコメントを)書く、“クズの人生”じゃなくてよかったな」


    オイオイマジか!
    確かに誰も知らない人に文句を言われるのは怖いですよね

    木下さんには言われたくないですけどねwwww

    1 Felis silvestris catus ★ :2020/05/26(火) 18:20:00.16

    https://news.livedoor.com/article/detail/18314395/
     お笑いコンビ「TKO」の木下隆行(48)が25日、自身のYouTubeチャンネルでアンチコメントや誹謗(ひぼう)中傷について持論を展開した。

     現在、23日に死去した女子プロレスラー・木村花さん(享年22)に対してのSNS上での誹謗中傷が取りざたされている。そんな中、木下は自身も多くのアンチコメントに悩まされていることを明かした。

     木下は「これを言われて気持ちいい人はいない」と率直な気持ちを吐露。さらに「受ける側としては、その数が束になって、大きなかたまりとなって…死に追いやることになると思うんです。(アンチコメントを送ってくる)皆さんにとっては、1つのツイートかもしれないんですが、これで実際に命を絶ってる方もたくさんいます」と嘆いた。

     さらに時折怒りをにじませながら木下は「一度の人生、会ったこともない人のことを匿名で(アンチコメントを)書く、“クズの人生”じゃなくてよかったな、と僕は思っております」と吐き捨て「自分(木下自身)の人生のストーリーを(アンチコメントで)変えていかないで欲しい」と訴えた。それでもアンチコメントを書きたいのであれば「おもしろく書いて。笑えるコメントにしてくれ。ユーモア、センスのあるコメントに…」と切望していた。

     続けて「(アンチコメント)する時間あったら夢を追いかけよう。もっとすることあるわ」と言葉を投げかけた木下。最後は「これからまだアンチコメント、誹謗中傷来るようであれば、よし開示請求しよう!」と、強い態度で臨むことを示唆し、具体的に行動する構えを見せていた。


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