蒼井 (あおい ゆう、1985年8月17日 - )は、日本の女優、モデルである。イトーカンパニー所属。福岡県出身。夫は南海キャンディーズの山里亮太。 1999年にミュージカル『アニー』のポリー役でデビューした後に、自ら現在の事務所に応募した。2000年から2002年まで新潮社の雑誌『ニコラ』でレギ
62キロバイト (7,865 語) - 2020年5月8日 (金) 20:45



(出典 livedoor.blogimg.jp)


蒼井優が明かす“わが家のルール”「家事は妻100%、旦那0%」


それが幸せのカタチならいいと思う
でもどこかで限界が来ちゃいそうですが

幸せオーラが全力で生活して下さいね

1 ひかり ★ :2020/01/29(水) 12:45:34.60

1月29日(水)放送の「TOKIOカケル」(毎週水曜夜11:00-11:40、フジテレビ系)に、蒼井優が2016年11月以来、3年ぶり2回目の登場。2019年6月の電撃結婚発表から7カ月がたち、
今だから話せる舞台裏を初めて明*。

蒼井は「本当はお昼頃発表の予定で午前中にお知らせしようと思っていたんですが、明け方には漏れてしまって…」と当時を振り返る。

国分太一は、実はそんな蒼井に思いをはせていたことを告白。国分が唯一電話番号を知っている女優が蒼井で「発表の少し前に知って、そのタイミングで連絡するか、
正式な発表を待ってするか悩んだ」という。

前回出演した際、女優らしからぬ発言が話題となった蒼井。今回、番組冒頭でその時の様子を検証すると、蒼井が恋愛について言及していた。

蒼井は「好きになった瞬間が分からないんですが、後で振り返るとズボンをよくはくようになるんですよね。人として好きになってもらいたいと思うのかな」と語っていた。

国分が「旦那さんと出会った時もズボンをはき始めたの?」と尋ねると、少し考えて「はいていましたね」と回答。

「ズボンをはき始めたことに気付いて、『あ、旦那さんのこと好きかも』って自覚したの?」とさらに確認すると、「いや…今気が付きました。そういえばはき始めていたなって」と
一番驚いた様子の蒼井。

松岡昌宏が「“蒼井優は好きな人ができるとズボンをはき始める”、これは番組独占ですね!」、国分も「初めて語られたってことですよね?」と興奮すると、蒼井は笑顔でうなずいた。

また、TOKIOがゲストの知られざる一面を引き出すため、今まで聞かれたことがないであろう質問を蒼井にぶつける企画「蒼井優の生まれてはじめて聞かれました」
では、“わが家のルール”について語る。

家事の分担について、「(旦那さんは)料理を全くしないです。私がちゃちゃっと作れるものを作ります。家事は妻100%、旦那0%と捉えていた方が楽ですね」という考えを明*。

多忙な女優の意外な素顔に、松岡は「『サザエさん』のフネさんみたい方だね!今、ハートを捕まれている人いっぱいいると思うよ」と印象を語る。

国分は「それでも大変な時もあるんじゃない?」と質問すると、「あまりにも私が忙しそうだったらお皿洗いしてくれたりします。でも基本的には自分が100、相手が0と思っていた方が
『どこまでやった、やらない』とならないので、自分がスッキリします」と回答。

さらに、同じく新婚の城島茂からも日常生活についての質問が。「家でオナラはしますか?」など、これまで語られることのなかった新婚生活についてTOKIOが次々迫っていく。(ザテレビジョン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200129-00221290-the_tv-ent
身ぶり手ぶりをまじえて新婚生活を明*蒼井優

(出典 thetv.jp)


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