エイベックス・グループ (avex Group) は、エイベックス株式会社(Avex Inc.)を持株会社とした日本の企業グループである。略語は「エイベックス」または、「エイベ」。 グループの中核企業として音楽事業のエイベックス・エンタテインメント株式会社、マネジメント事業のエイベックス
67キロバイト (7,906 語) - 2020年5月9日 (土) 14:27



(出典 yuyatopix.com)


エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発
「毎週末のように一緒に吸っていた」



マジでやっていそうで怖いですね
でも、元社員が言うくらいだから本当なのかな

でも、才能は素晴らしと思う

1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/04/18(土) 19:07:33.69

〈はっぱじゃ我慢できなくなる〉(男性)
〈覚せい剤みたいなやつ……〉(松浦氏)

〈それはやだ、社長がやる……。社長の後につぐ〉(A子さん)
〈まだいっぱい書いてないことあるの。社長の〉(A子さん)

〈それはもうお前、はっぱが全部なくなってからにしよう。もうすぐなくなっちゃうから〉(松浦氏)

親密そうな3人の男女の会話。2人の男性のうち、1人の声の主はエイベックス代表取締役会長、松浦勝人氏(55)だ。

昨年8月に刊行された、“事実を基にした“小松成美氏の小説「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)は、
歌手・浜崎あゆみと、彼女を世に送り出したレコード会社の敏腕プロデューサーが出会い、恋に落ち、別れるまでを実名で描いている。

この敏腕プロデューサーこそ、松浦氏である。同小説はドラマ化され、4月18日からテレビ朝日系で放送される。
ドラマではレコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサとして登場。

松浦氏の役は、バーニングプロダクション所属の俳優・三浦翔平(31)が演じている。

上述の会話の中の〈はっぱ〉が指すのは違法薬物である*だという。そう告発するのは、会話にも登場する女性A子さん(31)だ。

「文春オンライン」編集部は、40時間に及ぶ松浦氏とA子さんの肉声がおさめられた音声データや、
松浦氏とA子さんによるLINEのやりとり、膨大な数の画像データなどを入手した。

そこには松浦氏にこれまでつきまとっていた”薬物使用”をほのめ*記録が残されていた。


エイベックスのトップに立つ松浦氏本人は、これまで違法薬物使用疑惑についてたびたび報じられてきた。
「週刊文春」(2012年6月21日号)では、2009年に*使用を理由に前事務所を解雇された沢尻エリカが「(松浦氏から)
『ドラッグならいつでも用意できる』と言われた」 「一緒に “ハーブ”を吸った」と周囲に話しているという関係者の証言を掲載。

さらに同誌2013年8月29日号では、松浦氏が*とコカインを常習しており、ヤクザからMDMAを調達しているという証言を紹介している。

そして今回、「文春オンライン」特集班はついに松浦氏が違法薬物の使用を自らほのめかしている音声データやLINEデータを入手した。

A子さんは取材班に、松浦氏と一緒に違法薬物を常習していた時期があると告白したのだ。
https://bunshun.jp/articles/-/37224


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