生活をハッピーに!

「生活をハッピーに!」は生活を楽しく豊かにおくって頂きたいと思いを込めてつくりました。 主に芸能ニュースを多く取り扱い情報発信してまいります。 ※「女優」「俳優」「アイドル」「芸人」「小ネタ」などのカテゴリーです 見て頂く方に楽しんで頂けるように日々頑張ってまいります。 ぜひ見てくださいね


    三浦 春馬(みうら はるま、1990年〈平成2年〉4月5日 - 2020年〈令和2年〉7月18日)は、日本の俳優、歌手。茨城県土浦市出身。アミューズに所属し活動していた。 4歳の頃から児童劇団のアクターズスタジオつくば校に所属し、1997年にNHKの連続テレビ小説『あぐり』で子役としてデビュー。
    55キロバイト (7,053 語) - 2020年7月31日 (金) 21:37



    (出典 s.eximg.jp)


    三浦春馬さん 特設追悼サイト開設 お別れの会へメッセージ預かる「皆様の想いをお伝えください」


    色々な意見がありそうです

    1 muffin ★ :2020/07/31(金) 17:49:39.68 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/31/kiji/20200729s00041000200000c.html
    2020年7月31日 17:05

    今月18日に急逝した三浦春馬さん(享年30)へのファンからのメッセージを預かる特設追悼サイトが31日、開設された。

    三浦さんの所属事務所の発表によると「三浦春馬へたくさんの愛のつまった温かいメッセージをいただき、これまでのご支援も含めまして改めて感謝申し上げます」と感謝を述べ、「先日発表させていただきましたように、お別れの会を設けさせていただくまでの間、皆さまからのメッセージを先んじてお預かりさせていただくための追悼サイトを立ち上げましたので、お知らせさせていただきます」と伝えた。

    続けて「お送りいただいたメッセージは予定しておりますお別れの会が執り行われるまでの間、大切にお預かりさせていただきます」としている。

    追悼サイトは三浦さんのさまざまな表情のモノクロ写真がちりばめられ「FOREVER IN OUR HEARTS,HARUMA MIURA」のタイトルのもと以下のメッセージがつづられ、ニックネームとメッセージを書き込むスペースが設けられた。

    三浦春馬を応援してくださるファンの皆様へ

    いつも三浦春馬を応援してくださりありがとうございます。

    私たちが初めて出会った頃の彼は、話していても目すら見ることができないくらいシャイで、透き通った端正な顔立ちに綺麗な目が印象的な少年でした。
    その少年は関わる作品にとにかく真摯に、そして全力で取り組み、日本のエンターテインメント業界を代表する立派なアーティストの一人となり、応援してくださる皆様、そして我々スタッフにも大きな感動や希望を与えてくれました。
    彼の輝かしい軌跡と屈託のない笑顔は、これから先も永遠に記憶に刻まれ、残り続けると信じています。

    この追悼サイトは、応援してくださる皆様からの言葉や想いをいつでも届けていただける場所です。
    是非この場にて皆様の想いをお伝えください。

    お送りいただいたメッセージは予定しておりますお別れの会が執り行われるまでの間、大切にお預かりさせていただきます。

    株式会社アミューズ / 三浦春馬スタッフ

    追悼サイト
    https://sp.amuse.co.jp/hm/

    https://twitter.com/miuraharuma_jp/status/1289109030674153472

    (出典 sp.amuse.co.jp)

    (deleted an unsolicited ad)


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    木村 拓哉(きむら たくや、1972年〈昭和47年〉11月13日 - )は、日本のマルチタレント(俳優、歌手、声優)で、男性アイドルグループSMAPの全活動期(1988年 - 2016年)のメンバー。「キムタク」の愛称が報道などで使われている。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。妻は歌手の工藤静香
    72キロバイト (9,419 語) - 2020年7月25日 (土) 08:39



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    木村拓哉がインスタ着用の“オサレ”私服、「キムタク売れ」健在で価格爆上がり


    本当に凄い効果

    1 ひかり ★ :2020/08/01(土) 17:57:54 ID:CAP_USER9.net

    「いまだに芸能人が着たことで、値段が上がるのはキムタクだけですね」

     そう話すのは、ファッション関係の現役バイヤーの男性。彼は古い言葉でいえば“せどり”、最近の表現で言えば“転売ヤー”。つまり、人気の商品をあらゆる手段を使って安く仕入れ、別の店や個人に高く売り、その差額で稼ぐ。彼からしても「やっぱりキムタクはヤバい」というのだが、すごさの秘密はどこにあるのだろうか――。

     SMAPとしてデビュー後、1990年代からドラマや映画、CMとあらゆるメディアに引っ張りだことなり、“日本一のイケメン”の名を欲しいままにしていた木村。

    「1990年代からファッション系の転売をしていますが、当時の人気はすさまじかったですね。1998年に『オロナミンC』のCMで着たスノボジャケットが、いちばん高いときで60万円くらいで取り引きされていました。もとの定価は5万円ほど。2000年代に入っても、ドラマ『HERO』で着たダウンジャケットが高騰しました。転売ショップやオークションサイトなどでは“木村拓哉着用”の文字が高らかに踊っていましたね」(同・バイヤーの男性)
    ファッションリーダー・キムタク

     当時のキムタク人気について、ファッションライターの宇塚健さんは、

    「今では死語のようになっていますが、1990年代~2000年代前半の木村さんは間違いなく日本一の“ファッションリーダー”でした。彼が着た服、履いた靴、していた時計、持っていたバッグ……身につけたモノすべてが人気になり、高騰するという時代でした。しかも、今のようにSNSを使って芸能人が個人で発信することがなかったので、そのすべてはドラマや映画の中で使っていたものだったわけです。つまり、彼の私物ではないのに、こぞって若者が飛びついたということですね」

     近年は、ネット上で《顔たるみすぎ》《痛いオッサン》《相変わらず演技が…》などとネガティブな評価を受けることも多くなっていた木村。『週刊女性』が毎年行う『好きなジャニーズ』ランキングでも、2018年は19位、2019年は12位という結果となっていた。

     しかし、木村は今年5月にインスタグラムを開設。これまで見ることのできなかった日常が綴られ、ファンとの距離がグッと近くなった。個人で発信することによって、“彼の私物”も可視化され、このことが転売業界にも変化をもたらした……。

    「キムタクがインスタにアップした服は、大げさな表現でなく“その瞬間”に相場が跳ね上がる。着ていたTシャツが、日本のフリマアプリでは当日倍になったり。すごいのは海外サイトにも波及していることで、海外の売買サイトでは当日に3倍になったものもあります。彼が好んで着ているのは、『シュプリーム』というアメリカのストリートブランドの服で、そのブランドは販売数を制限したりしているので、商品が値上がりしがちではあるんですけど、それ以上に“木村拓哉着用”は大きいですね。

     海外セレブが着て値段が上がることはありますが、日本の芸能人でそんなことが起こるのは本当に彼だけですね。だからと言ってはなんですが、キムタクのインスタは毎日のようにチェックしてますよ(笑)。仕入れた商品も“全部、インスタにあげてくれたらいいのに”って思ってます」(前出・バイヤーの男性)

    以下略 週刊女性
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96c01b6bd7fcc8461d9e12be6597934c5d6155ce
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96c01b6bd7fcc8461d9e12be6597934c5d6155ce?page=2
    木村拓哉が着た服がバカ売れ(@takuya.kimura_takより)

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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    三浦 春馬(みうら はるま、1990年〈平成2年〉4月5日 - 2020年〈令和2年〉7月18日)は、日本の俳優、歌手。茨城県土浦市出身。アミューズに所属し活動していた。 4歳の頃から児童劇団のアクターズスタジオつくば校に所属し、1997年にNHKの連続テレビ小説『あぐり』で子役としてデビュー。
    55キロバイト (7,053 語) - 2020年7月31日 (金) 21:37



    (出典 relaxmylife001.com)


    三浦春馬さん訃報で三吉彩花さん、生田絵梨花さんへのSNS誹謗中傷を考える 木村花さんの一件があった直後なのに


    本当にこれはダメです

    1 jinjin ★ :2020/07/28(火) 23:36:49.91 ID:CAP_USER9.net

    三浦春馬さん訃報で三吉彩花さん、生田絵梨花さんへのSNS誹謗中傷を考える


    木村花さんの一件があった直後なのに…

    三浦春馬さんの突然の死を関係者はなかなか受け止められず、そんな中で、SNSなどでの容赦ない誹謗中傷が展開されている。
    そこに潜む病理とは何なのか……。徳光正行が綴る。


    「恥を知れ」とは大妻学院の創設者である大妻コタカさんの言葉です。さらに「これは決して他人に言うことではなく、あくまでも自分に対して言うことです。
    人に見られたり聞かれたりした時に恥ずかしいようなことをしていないかと、自分を戒めることなのです」と続けたそうです。

    新型コロナ禍においての鬱憤晴らしのように展開されるSNSなどでの誹謗中傷を見るにつけ、「この言葉この一文が多くの人に響けば良いのに」と思ってしまいます。


    三吉と交際していた三浦春馬さん

    最近ですとやはり、三浦春馬さんの死後、関係のあった方々の行動や言動に対しての誹謗中傷を見るにつけ、この言葉この一文が頭によぎります。
    しかもそれがうら若き女性歌手や女優に対して行われているのが残念でなりません。

    テラスハウスに出演し、自死を選んでしまった木村花さんと同世代の方々に罵詈雑言は向けられており、語弊があることを承知で言いますが、木村さんの死に対してまったく学ばずに、さらなる犠牲者を出してもいいのか? と問いたくなってしまいます。

    今回、具体的には、三吉彩花さん、そして生田絵梨花さん、それぞれに対してのものに焦点を当てたいと思います。


    三吉彩花さんはかつて三浦春馬さんと交際報道があった方です。かつてと言っても、報道があったのは今からおよそ2年も前のこと。
    その後お別れをしたそうですが、三浦さんの死後、彼女のインスタグラムには「お前のせいだ」「春馬くんの死に責任を感じないのか」などの心ないコメントが寄せられたそうです。

    すぐに発信してもしなくても許されない沼

    ホラー映画「犬鳴村」では主演

    ただでさえ、元恋人の死で気を落としているであろう三吉さんの心の傷に、塩を塗る行為がされたわけですね。
    書き込んだ方々は、その愚行によって亡くなられた三浦春馬さんが喜ぶとでも思っているのでしょうか? いやこれは単なる憂さ晴らしの類でしょう。

    さらに本当のファンの方なら、そんなことはしないはずだと思っております。
    「三浦春馬が*だ、そういえば三吉彩花と付き合ってたな。別れたあいつにも原因があるはず。じゃあ、叩いてやろう」くらいの短絡的思考で行動に移しているように見て取れますね。


    もしも、もしもですよ、失恋が遠因だとしても、彼女のせいというわけにはなりません。
    男女の好いた腫れた の末の別離に、100%の被害者も100%の加害者もいないというのが私の持論であります。
    彼らの関係や別れた理由は彼ら自身にしかわからないはずですし、ここは憶測が及ばない域ではないでしょうか? 


    ただ数年前に交際していただけで、「すぐに哀悼の言葉はないのか? 謝罪はないのか?」と言葉を投げかけるのはいかがなものかと。
    もしすぐに彼女がSNSで言葉を発信したら、「元恋人が亡くなったのによくすぐ書き込めるな。薄情者、売名行為」などといった、汚い言葉を匿名で投げかける、「ネット上の輩」 も出てくるのでしょう。


    心理学もなにも学んでいない私ですが、前者の誹謗中傷を書く人も後者のそれを書く人も同一人物ではないかもしれませんが、精神構造にさしたる差異はないように思えます。


    そして、かつての大切な人を失った三吉彩花さんは後日、「毎日しっかりと 過ごしています。ただ、もう少し時間をください」「何も整理できていなくて。ごめんなさい」と懸命に言葉を振り絞って自身のインスタグラムで発信しました。


    その行為を見守り、励ますことが周りの努めではないでしょうか? 
    適切な表現ではないかもしれないですが、今回彼女を取り巻く環境の中で起こってしまった不幸な出来事も1つの糧として、表現者としてさらなる高みを目指して欲しいと願うばかりです。


    深い悲しみの中歌いあげた歌手と比較されて…

    一方、乃木坂46の生田絵梨花さんについてであります。


    続きはソース先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/60a3d6b24f0fcaa033d4de6b47b202975bab40a6


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