生活をハッピーに!

「生活をハッピーに!」は生活を楽しく豊かにおくって頂きたいと思いを込めてつくりました。 主に芸能ニュースを多く取り扱い情報発信してまいります。 ※「女優」「俳優」「アイドル」「芸人」「小ネタ」などのカテゴリーです 見て頂く方に楽しんで頂けるように日々頑張ってまいります。 ぜひ見てくださいね


    華原 朋美(かはら ともみ、1974年8月17日 - )は、日本の歌手、タレント、ミュージカル女優。本名は下河原 朋美(しもがわら ともみ)。 代表曲はミリオンセラーを記録した「I'm proud」「I BELIEVE」「Hate tell a lie」など多数。女優・深田恭子、歌手・浜崎あゆみなど後のアーティストにも影響を与えた。
    78キロバイト (8,577 語) - 2020年9月15日 (火) 01:24



    (出典 nobiciro.com)


    「薬をやめられない」で契約解除 華原朋美に“薬物乱用”“交通事故頻発”疑惑を直撃


    オイオイオイマジで!
    この人最低です

    1 ひかり ★ :2020/09/15(火) 23:13:33.20 ID:CAP_USER9.net

     9月14日、所属事務所「プロダクション尾木」(以下、尾木プロ)との契約解除が発表された歌手の華原朋美(46)。「週刊文春」の取材に対し、華原本人が初めて契約解除について口を開いた。

     尾木プロは各メディアに対し、書面でこう発表した。

    〈此の度1999年~2007年、2012年~2020年と足掛け20年、弊社所属でありました「華原朋美」との契約を、本人からの申し入れもあり、8月31日をもって双方合意の上、解約致しましたことをご報告致します〉

     華原本人の申し入れによる契約解除とのことだが、華原をよく知る音楽関係者は語る。

    「表向きはそうなっていますが、実際はクビです。理由は若い頃から乱用していた精神安定剤や睡眠導入剤などの薬をやめられないからです。テレビの仕事の現場に来ても目がうつろで、ここ2年くらいはほとんど仕事もできない状態でした。さらに薬の影響で、少なくともここ1年で、母親の家と(母が経営する)美術館がある那須で2度、新宿で1度、事故を起こしています。特に今年3月には那須で、*ーリを大破させる事故を起こし、その時も薬で酩酊状態だったようです」

     9月14日夜、小誌は約1時間にわたり、契約解除となった理由や薬による“トラブル”などについて、華原に直撃した。

    「契約解除は私からお願いしたんです。やっぱりあのコロナになってしまって、仕事が全然無いのと、あとー、子育てを中心に今やっているところなのでー、うーん、とてもじゃないけどやっぱりいま歌手のひとたちって仕事がないので、そういう意味合いで」

     ゆったりとした口調で語る華原。

    ――子供を産んでからも薬がやめられなかったと聞いた。

    「全然です。そうじゃなかったら母乳で育たないですよね、ここまで」

    ――母乳で育ててらっしゃるんですか?

    「はい」

    ――睡眠薬とか抗うつ剤とか(母乳への影響があり)危ないとも聞く。

    「はい。だから、そういうことはないんですけどもー」

    ――今年3月には*ーリで事故を起こしたが。

    「あっ、あれはビーエム(BMW)のでっかいのと、私が乗っている*ーリと、すれ違い様にぶつかったというやつですけれども、それは本当です。でも、保険でもうあっちの修理も終わって、私が一方的にぶつけたわけではないので。だから100対0とか、10対0とか、そういうのではないですね」

    ――運転しているときに薬の影響で華原さんが酩酊状態だったという話も。

    「(呆れたように笑いながら)誰から聞いたんですか(笑)、そんなこと。全く違いますねー」

    ――いつから薬は飲んでない?

    「妊娠してからですね。去年の、一昨年? 一昨年からはもう全然。子供できるとやっぱり薬は飲めないので、うん、だからそういう状態でいますけど」

    ――事故が短期間に多過ぎる印象がある。薬の影響では?

    「子供を産んでるんで、そんな(薬物中毒の)状態ではいられないですよ。夜泣きとか。うちの子は夜泣きとかしないからあれですけど、母乳で育ててましたし、そういう可能性というのはまずないですよね」

    ――新宿の事故については?

    「あれは、ベビーシッターとうちの息子が後ろに座っていて、後ろを振り返ったときにハンドルも一緒に右に動いてしまったっていうことですね。左ハンドルだったんで」

    ――どこにぶつけた?

    「ガードレールです。誰も怪我もせず」

    ――(母親の)美術館のほうでも?

    「続きましたよね。育児でけっこう寝不足になったりとかが多かったので、たまたま重なったというような状況ですかね」

     あくまでも薬は服用していないと主張し、「なんでそんなに薬にこだわるんですかねぇ」と独り言のように語る華原。

     華原は2019年8月に未婚のまま男児を出産。しかし、その男児をめぐっても最近、騒動を起こしていた。9月11日に発売された『FRIDAY』で、友人のバイオリニスト・高嶋ちさ子から紹介されたベビーシッターに息子が虐待されていたとする記事が写真付きで掲載されたのだ。

    以下略全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd421b63d573f79acfcdc523292902c1998a4d8
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd421b63d573f79acfcdc523292902c1998a4d8?page=2
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd421b63d573f79acfcdc523292902c1998a4d8?page=3


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    伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身。幼少期を北海道函館市(五稜郭町)で過ごした。日本大学豊山高等学校を経て、東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、同大学院美術研究科修士課程修了。
    27キロバイト (2,927 語) - 2020年9月16日 (水) 08:08



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    伊勢谷容疑者は大麻漬けの裏に大借金!...金欠状態。事業経営難で役員辞任



    オイオイオイマジで!
    これヤバ過ぎませんか

    1 Egg ★ :2020/09/16(水) 11:42:57.12 ID:CAP_USER9.net

    実業家としても失格だった⁉ 俳優の伊勢谷友介容疑者(44)が代表を務め、社会貢献活動などに取り組む会社「リバースプロジェクト」(以下、リバース)で昨年、役員の〝辞任ドミノ〟が起きていたことが分かった。同社は経営難に陥り数千万円の負債を抱え大混乱し、役員が雪崩を打つように辞任。この惨状を目の当たりにした伊勢谷容疑者が自暴自棄になり、ますます*にのめり込んだとみられている。

     *取締法違反の疑いで逮捕された伊勢谷容疑者は、俳優業は芸能事務所カクトエンタテインメントと契約していた。薬物事件を受け、すでに契約は解除、つまりクビになっている。

     実業家としては、2008年に地球環境の改善に取り組む会社、リバースを立ち上げ、代表を務めている。

    「企業理念は〝人類が地球に生き残るため〟。俳優としての知名度を利用し、リバースを通して、環境を良くするべく『国民の意識を変えてみせる!』と大風呂敷を広げたけれど、理念ばかりが先行して収益を上げられなかった。ビジネスが成立していなかったんです」(知人)

     12日配信の写真誌フラッシュ電子版によれば、同社は数千万円の負債があったという。

     経営は火の車だった。俳優業で得たギャラの一部は、リバースの運転資金に回していたといわれている。

    「伊勢谷さんは社内で独善的だったようで、経営が悪化するにつれて求心力が大幅に低下。昨年役員が立て続けに4人辞めたと聞きました」(同)

     登記簿によれば、昨年5月に2人、同9月に1人、同10月に1人、役員が辞める〝辞任ドミノ〟が起きていた。会社としての信用に関わる異常事態だ。

    〝辞任ドミノ〟といえば、政界では第1次安倍内閣で06~07年の間に閣僚が立て続けに4人辞めており、リバースはこれに匹敵する。ちなみに、伊勢谷容疑者は首相在任中の安倍晋三氏とも交流があった。

     伊勢谷容疑者にとっては、辞任した4人の役員の中でもアラフィフの副代表A氏が昨年9月に辞めたのが痛恨だったという。

    「伊勢谷さんは俳優として駆け出しのころにAさんと知り合いました。付き合いは20年超。苦楽を共にしたパートナーでした。でも、Aさんは役員を辞めた後、別の会社を立ち上げて事業を始めています。伊勢谷さんとAさんは絶交したわけではないようですが、それ以来、距離ができたそうです」(同)

     このころ、伊勢谷容疑者は「何でうまくいかないんだよ!」と荒れまくり、*の使用量が増えたといわれる。

    「焦った伊勢谷さんは昨年秋ごろ、人事に着手したそうです。抜けた4人の役員の後釜に、リバースでファッション販売担当だったアラサーの社員1人と事業担当だったアラサーの社員1人を抜てき。前任の経営陣と比べて10歳以上若返りましたが、経験不足で不安視されていました。そのさなかに屋台骨だった伊勢谷さんの不祥事が起き、会社の存亡に関わる事態に発展しています」(同)

     数千万円の負債を抱える苦境にありながら自ら薬物事件を起こすとは、愚*ぎると言わざるを得ない。

     本紙は、リバース内における伊勢谷容疑者の処分と経営状況について問い合わせるべく同社に複数回電話したが、つながらなかった。

     伊勢谷容疑者自身は金欠状態だそうで、フラッシュ電子版によれば「1円でも安い*を売ってほしい」と売人に持ちかけていたという。

     こうなると、ヘタに事業などに手を出さず、俳優一本で勝負すべきだったということか。

    2020年9月16日 5時15分 東スポ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18904063/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    芦名 (あしな せい、1983年〈昭和58年〉11月22日 - 2020年〈令和2年〉9月14日)は、日本の女優、元女性ファッションモデル。本名、五十嵐 彩(いがらし あや)。愛称はちゃん。 福島県郡山市出身。ホリプロ所属。日出女子学園高校卒業。スリーサイズはB83/W58/H80cm。靴のサイズは23
    40キロバイト (4,809 語) - 2020年9月15日 (火) 09:39



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    芦名星さん “非公式インスタ” 最後の言葉と、三浦春馬さんを思わせる投稿

    オイオイオイマジで!
    これヤバ過ぎない

    1 ひかり ★ :2020/09/16(水) 06:01:53.75 ID:CAP_USER9.net

     9月14日、東京都新宿区の自宅マンションで亡くなっているところが発見された女優・芦名星さん(享年36)。ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)シリーズや『テセウスの船』(TBS系)に出演し、抜群の存在感を放っていた。

    芦名さんのものと思われるインスタの中身
    「2002年にモデルでデビューして以来、ドラマや映画、舞台などでも幅広く活躍してましたね。出演作も多く、2019年にはドラマ『W県警の悲劇』(BSテレ東)でゴールデン帯初主演を務めていました。突然の訃報に言葉が詰まります」(スポーツ紙記者)

     活躍する彼女の突然の死に、SNS界隈では悲しみの声が相次いでいた。9月15日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)では「貴石の女」というタイトルで、抜群のプロポーションを披露し、インタビューでは、今いちばんやってみたいと思うことについて、

    《いっぱいありすぎて悩みます。ドラムもやりたいし、アクションのお芝居もやりたい。それに最近は日本酒も勉強中です。一度やり始めるととことん突き詰めたい人で、例えばネイルは10年以上ずっと自分でやっているんです。あとは手紙を書くことも好きで、お礼状なんかは絶対に手書きにしていて。便箋も和紙から選んだりしています》

     と語り、自ら命を落とすことすら想像もできないほど、“未来”を語っていた。

     芦名さんには、公式にしているブログやツイッターはない。昨今の自殺報道はSNSと誹謗中傷を結びつける傾向にあるが、彼女の場合、誹謗中傷に苦しんでいたという見方は薄い。だが、芦名さんのものと思われるインスタグラムのアカウントが見つかったのだ。

     そのアカウントの投稿には、勉強中である日本酒について、その味わいを丁寧(ていねい)に説明したものや、ドラムの写真、10年以上している趣味のネイル、徳利の傍らに添えられた桜柄の便箋などがあった。まさに、前出のインタビューで彼女が語っていたものばかりだ。そして、出身地である福島への愛や、家族への感謝の言葉も綴られている。

     そんな投稿の中には、ドラマ『ブラッディ・マンデイ』(TBS系・'08年と'10年)で共演した三浦春馬さんに向けたかと思うような記述もあった。

    《私の心の中の友へ 一緒に乾杯しよ》

     との投稿と併せて「なんどでも 笑おう なんどでも 泣こう」とメッセージを添えている。

     また、三浦春馬さんの四十九日の翌日である9月5日には、

    《そっちはどう? こっちはなかなか(笑) 会いたい。 ふつーに会いたいょ(泣き顔の絵文字)》

     という投稿があった。

     そして気になる、最後の投稿となった言葉は、たったひと言、『バルス』だった。そこには、芦名さんが生前、大好きだと言っていたジブリ映画『天空の城ラピュタ』で知られる「青の飛行石」のネックスレス写真も添えられている。

    「『天空の城ラピュタ』の中で、バルスとは“滅びの呪文”として使われました。インターネットの世界では、崩壊や破壊という意味で使われることもあります」(ITジャーナリスト)

     彼女に一体、何があったのか。あまりにも突然の死を受け入れられないまま、ただただ時間だけが過ぎていく……。

    週刊女性

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200915-00018912-jprime-ent

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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