生活をハッピーに!

「生活をハッピーに!」は生活を楽しく豊かにおくって頂きたいと思いを込めてつくりました。 主に芸能ニュースを多く取り扱い情報発信してまいります。 ※「女優」「俳優」「アイドル」「芸人」「小ネタ」などのカテゴリーです 見て頂く方に楽しんで頂けるように日々頑張ってまいります。 ぜひ見てくださいね


    草彅 (くさなぎ つよし、1974年〈昭和49年〉7月9日 - )は、日本の俳優、声優、歌手、司会者、YouTuber。男性アイドルグループSMAPの全活動期(1988年 - 2016年)のメンバー。愛媛県生まれ、埼玉県出身 の春日部市育ち。なお、名字の「彅」は日本の国字および特殊文字。株式会社CULEN所属。
    178キロバイト (27,060 語) - 2020年9月13日 (日) 04:35



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    草なぎ剛がTBSを訪れ「テレビ局の方、お仕事ください」  変わりゆくジャニーズとテレビ局“圧力”と“忖度”の関係


    オイオイオイマジで!
    凄すぎる

    1 Egg ★ :2020/09/18(金) 21:50:55.31 ID:CAP_USER9.net


    (出典 wezz-y.com)


    2017年9月にジャニーズ事務所を退所して以降、元SMAP草なぎ剛のテレビ出演が激減していることに対して伊集院光がコメントし、ファンの間で話題になっている。

    それは、9月16日放送『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ)でのこと。草なぎ剛は25日公開の映画『ミッドナイトスワン』のプロモーションのため、番組にゲスト出演していた。

    この映画に感動したという伊集院光は、草なぎ剛がスタジオに着くなり作品について熱く語ろうとするが、草なぎの方はどこか落ち着かない様子。ゲストコーナーが始まって5分ほど経ったころ、その理由をポツリと漏らした。

    <TBSさん、すごいですね。庭がすごかったですね。ごめんなさい。関係ない話をして。ちょっと久しぶりにテレビ局来たから、なんか、『あっ、テレビ局だ……』みたいな>

    草なぎの発言を受けてスタジオは大爆笑に包まれる。しかし、この言葉は伊集院の心の片隅に引っかかっていたのかもしれない。ゲストコーナーの最後に彼はこのように語り始めたのだ。

    <思ったのは、こういう良い作品で、良い演技をずっとしていると、誰も黙ってはいられなくなるっていう。そういうのを感じるんです。『草なぎ剛という男がいます。そして、俺もこの人と一緒に仕事がしたいです』っていう人の波が(起こるはず)>

    伊集院の激励を受けて草なぎは<いつでも窓口は開けてますので、お仕事ください>と返したのだが、伊集院のコメントはまだ続く。「テレビ」の問題についてストレートに言及したのだ。

    <いろんなことを汲み取ってこの話を聞いてください。いろんなことで、『最近、草なぎ剛、テレビで見ない』っていう人もいると思うんですけど、でも、この映画を見た人が『俺はこの人と(仕事を)やりたいんだ』っていう圧をいろんなところに撒いていくと思います>

    伊集院の熱い言葉に草なぎは<テレビ局の方、お仕事ください>とリアクションしてこのくだりは終わった。

    テレビ局の系列ラジオ局で、元SMAPメンバーのテレビにおける扱いを直接的に批判するのは異例のことだ。これを受けSNS上ではファンから「伊集院さんのこの言葉感動した」「色々なメディアの皆さん聞いていますか?」といったコメントが多く投稿されている。

    020.09.16 18:20
    https://wezz-y.com/archives/81209

    1 Egg ★ 2020/09/16(水) 19:03:03.31
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600299625/


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    伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身。幼少期を北海道函館市(五稜郭町)で過ごした。日本大学豊山高等学校を経て、東京藝術大学美術学部デザイン科卒業後、同大学院美術研究科修士課程修了。
    27キロバイト (2,980 語) - 2020年9月18日 (金) 16:09



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    伊勢谷容疑者や高樹沙耶 氏ら大麻擁護派芸能人が危ない!?「麻薬特例法」で逮捕の可能性も 


    オイオイオイマジで!
    大丈夫??

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/09/17(木) 19:34:20.78 ID:CAP_USER9.net

    2020年09月17日 11時30分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2189439/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


     LINEで*使用をあおる投稿をしたとして、関東在住の無職の2人が、愛知県警薬物銃器対策課に、*特例法違反(あおり、唆し)の疑いで16日までに逮捕された。*使用をそその*投稿で逮捕にまで至るのは非常に珍しい事例だという。これで逮捕されるのであれば、LINEよりも多くの人の目に触れるSNS上で、*使用を擁護していた芸能人らはどうなるのか?

     愛知県警薬物銃器対策課などは15日、LINEで不特定多数の人が閲覧できるオープンチャット機能を使い、規制薬物の使用をそその*投稿をしたとして、*特例法違反の疑いで、無職の男(32)と女(37)を逮捕した。

     逮捕容疑は3月20日から5月3日、両容疑者が管理するチャットのプロフィル画面に*の隠語を記載した上、「久しぶりに吸えて感動してます」「やっぱうまい」などとチャットに書き込み、薬物使用をあおった疑いが持たれている。

     同課によると、チャットは容疑者の男が今年3月に開設。約80人が参加し、3000件以上の*などに関するコメントが投稿されていた。2人は容疑を認めている。

     書き込みは、同課がサイバーパトロールによって発見した。同課は*密売のために不特定多数の人と知り合う場として、チャットが利用されたとみている。

     一方、芸能界では、*取締法違反(所持)の疑いで、俳優の伊勢谷友介容疑者(44)が8日に逮捕された事件が衝撃を呼んだ。伊勢谷容疑者は2012年2月、ツイッターで、ユーザーへのリプライとして「*で人生崩壊するのは難しいと思うけどな。それならお酒の方が簡単だ」と投稿。他にも*の使用などについて、たびたび持論を展開していた。

     また、伊勢谷容疑者の逮捕を受け、17年に同法違反で有罪判決を受けた元女優の高樹沙耶氏(57)は9日、自身のツイッターを更新。ストレスフリーで生きるため「カナビス(*のこと)はその必要な一つ。多分話題の彼も同じ気がする」と投稿した。「話題の彼」とは、伊勢谷容疑者のこととみられる。

     高樹氏は12年、ブログで「*草検証委員会」(「*を正しく考える国民会議」の前身活動団体)の幹事であることを明かし、「*については持続可能な暮らしをサポートする大切な天然資源の一つと以前から思っていました。*はお酒、たばこ、チョコレートよりも安全で、アンチエージングには最高の植物だと信じております」などとも投稿。*所持の法律規制に反対の立場を示していた。

     逮捕の3か月半前には参院選に出馬し、医療用*の解禁を訴えており、たびたび*使用を勧めるようなネットへの書き込み、発言を繰り返していた。

     今回逮捕された両容疑者のように、違法薬物の所持や使用だけでなく、SNS上などで使用をあおるように書き込む行為も犯罪に当たる可能性がある。

     17年3月にも、ツイッターに*の吸引器を使う様子の画像を投稿したなどとして、近畿厚生局*取締部が*特例法違反(あおり、唆し)の疑いで41歳の男を摘発している。

     *特例法とはあまり聞き慣れない法律だが、有名人がSNSで薬物や*を擁護し続けると今後、逮捕される可能性もあるかもしれない。


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    中山 秀征(なかやま ひでゆき、1967年(昭和42年)7月31日 - )は、日本の男性タレント、司会者、お笑いタレント。愛称、ヒデちゃん・ヒデさん。 群馬県藤岡市出身。ワタナベエンターテインメント所属。身長172cm、体重58kg。藤岡市立神流小学校→藤岡市立北中学校(3年の2学期一杯まで)→川
    29キロバイト (4,097 語) - 2020年7月31日 (金) 15:21



    (出典 www.sankei.com)


    こんなにつまらないのか…中山秀征が語った「コロナ禍のテレビの難しさ」



    オイオイオイマジで!
    大丈夫???

    1 muffin ★ :2020/09/18(金) 13:46:37.03 ID:CAP_USER9.net

    https://dot.asahi.com/dot/2020091600068.html?page=1
    2020.9.18

     距離をとった席の配置やアクリル板、そしてリモート出演。テレビ番組内の新型コロナウイルス対策が浸透してきたようにも思えるが、日々、現場でその状況と対峙している“プレイヤー”はどう感じているのか。日本テレビ系「シューイチ」で毎週約3時間の生放送を仕切る中山秀征(53)に話を聞いた(文・中西正男)。

    ――新型コロナウイルス対策として席を離してのスタジオが続いています。

    「トークはキャッチボール」みたいなことも言われますけど、今、どの番組も距離をとってのトークになっています。すると、まさに「遠投」になるんです。そうなると、表情だとかが見えなかったり、相手の肩だけを信じるというか、腕が必要になってくる。リモートだと特に。これだけで、テンポ感が出なくなるんですよ。

     これは確実に言えますけど、遠投ではスピード感が出ない。テンポが出ないんです。それだけで、番組って圧倒的につまんなくなるんですよ。そして、これをどうしたらいいのかという作戦も、正直、見当たらないです。

     今はテレビカメラの性能も上がっているし、台数もたくさんあるから、演者に近い「寄り」の映像を並べちゃえば、画面上、距離はあまり感じないようにもできます。でも、それは技術的な部分で「そう見せてる」だけで、やっぱり、生の空気はつまんなくなります。

     触れてナンボ、叩いてナンボという部分もたくさんありますからね。でも、踏み込んだ瞬間に「あ……」と思う。ためらう。「距離をとらないといけないんだ」と我に返る。「シューイチ」でも「ね、中丸君!」と一歩踏み出そうとして「あ、ダメだ…」となったりね。

     また、そうしないと、見てくださる方が心配になるんです。「え、そんなに近づいて大丈夫なの?」と違和感を覚える。そうなると“不安なテレビ”になってくるんですよ。

    ――これは、いつか慣れるということはあるのでしょうか?

     これから先もこの距離でやるというのは、オレは無理だと思います。やっぱり元の距離になっていくのが正解だと思います。今はそうしないといけないんだけど、トークを盛り上げるという観点からすると、完全にやりにくいです。これが元の距離に戻るために、ワクチンだったりとか、治療薬ができることが求められるんでしょうけど。

     遠投でのキャッチボール、このスタイルになっていろいろ考えました。その結果、僕はラリーを1往復で完結させるというやり方にしました。距離が近いとパンパンとラリーを3回くらいやってたところを、1往復で終える。こちらが振って、1回で返してもらう。

     距離やアクリル板があったり、リモートだったりすると、会話の「行って来い」が聞きづらかったりもする。なので、最小限で決着をつける。その振り方を意識しています。

    ――ただ、そのやり方が合う人、合わない人もいそうですね。

     まさに、そうなんです。肩のいい人、名手と呼ばれる人は、遠投でもズバッと狙ったところに投げ込みますし、肩が強くない人には「ワンバンでもツーバンでもいいから、慌てなくてもいいから、ここに返してね」という感じでグローブを構える。

     他の人の番組を見ていても、これは悪口ではなく、自分への戒めを込めて「つまんないな」と思うことが増えました。やっぱり、それくらい今のやり方は難しいんです。同じことをやっているようでも、いとも簡単に面白くなくなるんです。

    全文はソースをご覧ください


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